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『ペットロス・離別・失恋』サヨナラの痛みと哀しみを癒す心の保健室 ~あなたの傷に優しく絆創膏を貼るお手伝いをしています~

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おまみのつぶやき ~実家での呼び名はヌー~

マミコのお母さんは フォーという食べ物のことを ヌーという名前で覚えてしまったんですよ

先週「ルイボスティー」がリーズナブルに買えてホクホクしたという話をしましたが、同じく輸入食品を扱うジュピターというお店で見つけたカップタイプでお湯を注ぐだけで作れる「インスタント・フォー」。

手軽にお湯を注ぐだけで食べられるフォーが、なんと一つ75円。
お、おぅ…
お安いけれど美味しいのだろうか…

きっとハズレがなさそうなチキン味だけにしようか迷いましたが、やはりここは冒険しなきゃマミコじゃない!!と思い、トムヤム味も買ってみました。

フォー = ベトナム、だと思っていたのですが
トムヤム = タイとのコラボ。
もはやアジアン一括りという大雑把さがたまりません。

今日のお昼に早速食べてみたのですが…
なんというか米粉の独特の味がスープに溶けだしてしまう感じで、あまり美味しいとはいえない「微妙」な感じでした。
トムヤムの味も少しぼやけていて、ま、しょうがないか…

さて、米粉の平たい麺をスープで食べる「フォー」ですが、私の母はうっかり名前を間違えて記憶してしまい

今日のお昼、ヌー食べる??

と、かわいい言い間違いをします。
ヌーって、ライオンキングに出てくる群れでドドドッと走るアフリカに生息するあのウシの仲間のような草食動物よね…

ということで、私の実家ではフォーのことを「ヌー」と呼んでいます。
だからなんだ…と言われればそれまでの話なんですけど。

ということで、現場からは以上です!!