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『ペットロス・離別・失恋』サヨナラの痛みと哀しみを癒す心の保健室 ~あなたの傷に優しく絆創膏を貼るお手伝いをしています~

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【ココロノマルシェ】私を喜ばし居心地のよい場所を作れるのかを考えても、心が何も感じず何をしたらわくわくするのかもわかりません。

ひまわりさんも、ライオンさんも、仁くんも みーんなチビッコで、チビッコ仲間でちねー

お部屋に飾っているのは、元気な黄色の「姫ひまわり」
明るくて元気な小さなお花は、自己主張をする訳ではないけれどお部屋にあるだけで周りを明るくしてくれています。

ひまわり、というと大きな花をイメージしますが姫ひまわりは八重咲きのひまわりをギュッとコンパクトにしたような可愛らしいさが魅力のお花。

どうやら「ひまわり」「ライオン」「仁くん」と、全てが小さめサイズに収まっている「チビッコ同盟」を結成し内緒話をしているようです。
あ…言いにくいんだけど仁くんはチワワにしては少し背が高い方(← つまり大柄)だと思うけれど、それでもわが家で一番のチビッコであることには変わらないもんね!

仁くんは大きくても小さくてもカワイイに変わりがない!という親バカ情報をお届けしたところで(注:誰にも頼まれていない前置き)ココロノマルシェ】に寄せられたお悩み相談をしたいと思います。

旦那50才、私48才、大学生と高校生の娘、認知症初期の義母と同居しています。

一昨年、結婚19年目に旦那のダブル不倫が発覚しました。

10年以上のセックスレスと、心のすれ違いを感じていましたが、結婚なんてこんなもの、子供が手を離れたらもらうものもらって離婚もありなんて思っていましたが、いざ、本当に旦那に不倫をされたら、とてもショックで、悲しくて、旦那を愛していたのに怖くてそれを言えなくてずーっと我慢していたのだと気づかされました。

今、不倫をしている事を知っていると告げてもきっと旦那は、相手女性を選ぶと感じ、なにも知らないふりで、不倫相手との逢瀬に笑って送り出し、良妻賢母を演じながら、いざというときのために不倫の証拠を押さえ生活してきました。

急にいい妻になった私をいぶかしながらも旦那との関係も徐々に良くなり、私が誘えばとりあえずセックスもしてくれる様になりました。

でも、なかなか女性との関係は切れず、我慢できなくなった私が不倫をしている事を知っていると告げると、最初は認めなかった旦那も認め、私や家族が大切だから別れると約束してくれました。

しかし、それは嘘で、彼女との関係はずーっと続いていました。

現在(不倫がわかってから2年たちます)に至るまで何回も、
別れた→妻の勘で不倫が続いている証拠発見→話しあい→今度こそ別れるので最後のチャンスをくれ→チャンスを与えやり直す→また証拠発見を繰り返しています。

最近の話し合いでは、まだ心の中に相手女性がいる。

でも、今度こそ忘れようと頑張っているところだから本当に最後のチャンスをくれと言います。

チャンスを与えながらも証拠発見をしてしまう私が悪いのか、そんなに向こうが好きなら手放してあげるのが私も旦那も楽になる方法なのか、でもいざ離婚となるとこの年で一人になる寂しさに耐えられるのか

裏切った旦那を心から許して認知症の義母の面倒を見ながらの人生を後悔しないのかなど気持ちが定まらず、腹をくくってこれが私の選んだ道だ!とならず気持ちがぐるぐると回って、じゃあ私はどうしたいのかを選ぶ事ができません。

こんなに粗末に扱われるのは、私が自分を粗末に扱っているからだ。

じゃあどんなことをしたら私は私を喜ばし居心地のよい場所を作れるのかを考えても、心がなにも感じず何をしたら私はわくわくするのかもわかりません。

夫婦は鏡だから私がこんなのんだから旦那も不倫相手に癒しを求めにいってしまうのだと気持ちだけが焦りそのせいで旦那をネチネチと責めたり、責めた後は落ち込んでを繰り返してしまいます。

これではダメだと本季の手放しワークのDVDを買いましたが、いざとなると本当に手放して後悔しないのだろうかと怖くなってまだ見ることができません。

日々、離婚しても大丈夫!私ならやっていけるという気持ちと、本当にこれが最後で今度こそ私とやり直してくれるかもしれないからもう一度旦那を許してがんばろうという気持ちをいったりきたりしていて、私は私がどういう人だったかわからなくなってきました。

支離滅裂でわかりづらい文章で申し訳ありませんが、この状態から抜け出すには何から手をつけてなにをすればいいのか教えてほしいのです。

よろしくお願い致します。
相談者:すいかさん

すいかさん、はじめまして。
ご家族として長く一緒に暮らしていたご主人が、まさかの浮気…という事実を知ってから、沢山考え、同時にとても傷付き、未だに女性との関係が続いている中で自分を奮い立たせるというのは、なかなかしんどい状況ですよね。
どうしていいのか…と分からなくなってしまっている今の気持ちを話していただき、ありがとうございます。

しんどい中で義母さんの介護もなさっていらっしゃるとの事、あれこれと荷物を背負ってしまって、大分お疲れなのではないでしょうか??

問題の渦中にいて、大きくなったとはいえお子さんの事や義母さんの事などにも意識を向けているすいかさんご自身に対して「良くやっているね」と自分へのねぎらいの言葉ををかけてあげてくださいね。

> 10年以上のセックスレスと、心のすれ違いを感じていましたが、結婚なんてこんなもの、子供が手を離れたらもらうものもらって離婚もありなんて思っていましたが、いざ、本当に旦那に不倫をされたら、とてもショックで、悲しくて、旦那を愛していたのに怖くてそれを言えなくてずーっと我慢していたのだと気づかされました。

慌ただしく「日常」を送っている中で、ふとした淋しさや擦れ違いを持っていても、それから目を逸らし「夫婦なんてこんなもの」「いつか離婚してもいいか…」と自分を何とか納得させ、平穏な家庭を維持しようとしてきたんですよね。

どこかに諦めのようなものを持ちながら、本当は淋しかった。
本当は愛しているからもっと寄り添い、気持ちを話し合い、近付きたかった。
すいかさんが心の中で飲みこんでいた「淋しさ」をご主人も同じように心の中にずっと抱えていて、そしてそれを外に求めてしまったのかもしれませんね。

痛みや苦しみを伴う大きな問題になるまでは、気持ちをお互いに押し殺してしまっていたのですから、しんどく苦しい時間ではありますが、この問題が起きたからこそ「立ち止まって考える」事ができ 、本当に大切な家族や愛する人の存在に気がつけたんですものね。
気付けた、という事はすごく大きな収穫だと思います。

ご主人の浮気の事、やはり悲しい事ですね。
愛している人が自分以外の女性い好意を寄せている…と知ると、悲しみや怒り、絶望に嫉妬に、いろんな感情が渦巻き、そんな自分にグッタリしたり自己嫌悪したりしてしまいますものね。
じゃぁ、知らなければ楽なはずなのに「不安」が強いから証拠探しをしては見たくない現実を見て落ち込んで…

> でも、なかなか女性との関係は切れず、我慢できなくなった私が不倫をしている事を知っていると告げると、最初は認めなかった旦那も認め、私や家族が大切だから別れると約束してくれました。
> 最近の話し合いでは、まだ心の中に相手女性がいる。
> でも、今度こそ忘れようと頑張っているところだから本当に最後のチャンスをくれと言います。

浮気をしている事を知って、それをやめて欲しいとすいかさんはご主人に伝え、ご主人はお相手と別れる「意思」や「気持ち」を表明してくれながらもまだ宙ぶらりんで、それにどうしても振りまわされてしんどくなってしまうんですよね…

残念ながら、ご主人の行動や気持ちはご主人のもので、私たちはそれを何とかしたくてもどうする事も出来ません。
テクニックや魔法があれば…と私も過去に旦那さんだった人の浮気を経験した時に、どれだけ泣いたか分かりませんから、お気持ちは本当に良く分かります。

どうにもできないと分かっていても、それが苦しくて逃げ出したくなる気持ちも、自分がその場で身動きできず常に思考して答えが出ない気持ちも、私も嫌という程その渦中でもがいたので痛いほど良く分かります。
真っ暗なトンネルの中で光が見えず途方に暮れたような状態で、迷子のように不安な気持ちを抱えているすいかさんの隣にもしも私がいたら、ただただ「分かるよ」って抱きしめてあげたいです。

その上で、すいかさんに贈りたい言葉があります。
アメリカの神学者、ラインホールド・ニーバーと言う人の有名な「祈り」の一節なので、すいかさんも目にした事があるかもしれません。

神よ、願わくばわたくしに、
変えられないものを受け入れる落ち着きと平静さを、
変えられるものを変える勇気を、
そしてその違いを見分ける知恵を私にお与えください。

ニーバーの祈りの中にあるのは、問題を線引きする事の大切さで、アドラー心理学の本などでは【課題の分離】と呼ばれています。
(私は夫婦問題の渦中にいた時にこの言葉に出会いましたが、頭では分かってもなかなか落としこめませんでした…)

きっと根本さんのブログ記事も読んでいらっしゃると思うので、耳タコかもしれませんが、課題の分離とは「ご主人との間にしっかりと境界を持つ」と言う事。

私は私、彼は彼。
彼は彼の問題を解決する力があり、彼の人生を自分で決めることが出来る。
私は自分の人生を自分で決めることができるし、私は私を幸せにすることが出来る。
私は私を信じ、私を信頼する。

どうしても自分と近い距離にいるパートナーの問題(課題)を自分の事と切り離すのが難しいからこそ、このようなアファメーションを意識的に唱えて潜在意識に教えてあげましょう…という事なのですが
すいかさん、このアファメーションを唱えるとどんな感じがしますか??
心がザワザワしませんか?
私も最初のうちは「私は私、彼は彼」と言いながら泣いた事を覚えています。

けれど、この境界線を持つ・課題を分けて切り離して考える、というのは自分を助けるためでもあるんです。

浮気を終わらせるという「課題」をやりきるのはご主人ですから、ご主人ではないすいかさんが頑張ったから上手くいくのでも良くなる訳でもないからこそ、自分にコントロール出来ないもので心を擦り減らす事を少なくすると同時に、変えられない相手を変えようと、途方もないパワーを使うのをやめることができます。

ニーバーの祈りの中にもあった「変えられるものを変える勇気」というのは、自分が自分を大切にし、自分を変えることに勇気を出す!という事。

> こんなに粗末に扱われるのは、私が自分を粗末に扱っているからだ。

すいかさんの「課題」が見えているのですもの!!
さぁ、自分を大切にしてあげる事を優先課題として、ご主人が抱えている問題はご主人に委ね、すいかさんが「変えられるものを変える」事をしましょう!!!

すいかさんも書いてくれていますが【夫婦は鏡】として、自分を粗末に扱って心の声を無視してきた結果、願っていないやり方で粗末に扱われているのを体験されたのですもの、実体験を元に、こう考えてみませんか??

夫婦は鏡なのだから、
私が私を認めて大切にして愛する事は
夫を認め、大切に慈しみ、愛している事と同じだ、と。

すいかさん、お悩みを読ませていただいて感じたのですが
肩に力を入れて、あれこれ背負い込み過ぎ・頑張りすぎていませんか??

自分の気持ちに見張りを立てて、自分が変わらなきゃ?でもどうしたらいい??
こんなに苦しいなら離婚も考えたいけれど、どうするのが一番「失敗しない方法?」とグルグルと思考し、思考しながらもご主人の浮気という現実を見ては心が揺れ動き悲しみや怒りがあるはずなのに、それを感じることがしんどいから感情を切ってしまう事をして、そうしているうちに

私がどうしたいのか、自分の心の声が聞こえない。
私は何を未来に描きたいのか、何も考えられない。

というくらい、自分を追い込んでしまっているんだと思うんです。

他のお悩み相談でも書いたことがあるのですが、おもちゃのパチンコ(ゴムをひいて玉を飛ばすY字型のおもちゃ)ってご存知ですか??
遠くに玉を飛ばすために、ぐぐぐーーっとゴムを引っ張って手を放すのですが、このゴムを常にぐぐぐーーっと引っ張っていたらどうなるでしょうか?

ゴムはずっと引っ張っていると伸びきってしまい、いざ本番で使おうとした時に、伸びきって何もできなくなってしまうと思いませんか???

心もこれと同じで、ずっと緊張して頑張り続けていると、伸びきってしまい「頑張りたくても頑張れない」んです。

また元気に自分に向き合うためにも、少し休んでみる事が必要かもしれません。

義母さんの介護についても、公的制度が利用できるのであればそれを利用して自分の時間を少しだけ捻出し、映画を見たり甘いものを食べたり、温泉やコンサートなど、好きな事をして自分を緩ませてあげるのもいいですね。
ご主人のお母さんなのですから、ご主人にお任せしてすいかさんはお出かけしてもいいんですよ!

短時間でマッサージを受けたり、ただ家の中でボーッとしたり、植物が好きなら鉢を置いて育ててみる、ということも自分に優しくする時間になります。
自分のために丁寧にお茶を入れてみたり、いつもより自分の肌を大事にしながら化粧水を叩きこむ、というのも自分に優しく栄養をあげる行為です。

何か少しでいいんです。
自分がちょっとだけでも緩める事を「意識的」に自分にしてあげましょう。

最初のうちは、こんなことして何になるの??と思うかもしれませんが、慢性的に緊張したり頑張りすぎている状態の時には、あえて意識して緩む事を体に教えてあげることが大切です。

そして、湧きあがる感情を抑えないで感じるという事も自分を大事にする作業の一つです。

ご主人の浮気を受けて、こんなに苦しい思いや黒い感情を持つくらいなら、何も感じたくない!!と、ネガティブな感情だけを切り離したいと思っても、私たちの感情というのは特定のものだけを感じなくすることが出来ず、ネガティブを抑え込もうとすると「ワクワクする」「楽しい」というポジティブな感情も感じなくなってしまいます。

> 私は私がどういう人だったかわからなくなってきました。

この状況って、本当に苦しいですよね。
私も同じように「何を選びたいのか?」が全く分からなくなり、自分のことなのに何を食べたいのか?嬉しいのか?悲しいのか?何をしたら自分が喜ぶのか?全く分からなくなりました。

自分の人生しか生きられないのに、自分を生きていないのですから
本当にどうやって生きていたのか???とこの時の過去を振り返るとすごくぼんやりしていますが、生きづらくてしんどくてたまらなかった時期でした。

自分の「気持ち」を取り戻すためにも、ぜひ、沢山自分に質問をしてあげて、感じたり心が動いたことに、徹底的に寄り添ってあげてください。

スーパーに買い物に行ったら「私は今日、何を食べたい?何を作りたい?」と質問してあげて、心が動いたり答えが出たら、それを実現させてあげてください。
お風呂に入りながら「今日の出来事でどんな事が印象的だった?何でそう思ったの?」と自分に何度も問いかけてあげて

そっかー、ニッコリ笑って挨拶したのにぎこちなく返されちゃったことで傷付いたんだねー。悲しかったね。
うん、誰だって無視されたり想いが届かないと悲しくなるもん!!おかしくないよー。
でもね、ニッコリ笑った私は頑張ったよねー。えらい!!
私に秘密を話してくれて、ありがとう。

というように、自分といっぱい対話をして、どう感じているかをどんどん引き出してあげてください。
ちょっと怪しいですけれど、私はこれを続けて自分の感情を取り戻しましたから、やりたいな!と思った時にやってみてくださいね。

そして、上手く出来なくても絶対に自分を責めないでください。

現実は自分が今見たくないものばかりですから、問題を前にしてイライラしたり絶望したり、自分を制御できなくて突然泣いたり、上手く出来ないと自分を責めたくなりますが、出来なくて当然だ!!って思っていて下さい。

私たちは神様から「不完全さ」を与えられているのですから、上手く出来なくて当然なんですから、ね。

出来ない自分を責めるのは、自分イジメです。
ただでさえ過酷でしんどい状態にいるのですから、傷口に塩とレモンを振りかけるような事をしたら、すいかさんがかわいそうだと思いませんか?

怒りが湧きあがってきたら、根本さん直伝のお怨み帳です!!
紙に向かって呪詛・罵詈雑言、思いのたけを書きなぐってくださいね。
それでも足りなければ「藁人形」にくぎを打ちつけましょう。
私も問題の渦中にいた時、行くかどうか真剣に迷ったのですが「藁人形を打てる場所」というのもあるので、安心して怒りを発散してくださいね。

▼近場だったら駆けつけて藁人形に怨念を打ちこみたかった…

悲しい気持ちや泣きたい時は、それを信頼できるお友達に話して聞いてもらう事はできそうですか?
もしもそれが出来なければ、ノートに書きだしてあげて「頑張ってるねー」「泣いていいんだよ」と自分で自分に寄り添いながら、いっぱい涙を流させてあげてください。
時間があれば、カウンセリングで心の中を聞いてもらう事も自分を楽にする一つの方法です。
ココロノマルシェにまたお悩みを寄せてもらってもいいですし、ね!!

まずは少しだけ休むことを意識して、そこから自分の気持ちを見つけてあげる事をして、出来なくてもOK!と自分に言い続け、どんな自分でも「しょうがないよ」「いいんだよ」「大丈夫?」と寄り添い続けてあげて、自分の心の声が聞こえるようになってきたら、そこで手放しを考えてもいいと思います。

一気に何もかもやれる程、きっと心も体も、ゲームで言うヒットポイントが残っていなくて、倒れる寸前何だと思いますから。

すいかさん、淋しさや虚無感を長い事ずーっと抱えて、自分なりに折り合いをつける事を今まで頑張ってきたんです。
そして問題に対峙して、今は全力以上の力を出して頑張っちゃっているんですから、その荷物を少し軽くしてあげて、また「すいかさんの輝き」を取り戻して、幸せに人生を生きて行きましょうね!!!

私も時間はかかりましたが、今、楽しく自分の人生を生きられるようになりました。
だから、心から応援しています。
まずは今日、何かをちょっとやめて緩んでみてくださいね。

すいかさんの心が少しでも平穏になれるようにと祈りを込めて。

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ココロノマルシェでは様々な視点でお悩みに回答を寄せてくれるカウンセラーが沢山います!
あなたと同じようなお悩みを発見したり、あなたのお悩みを相談したり、あなたのココロが少しでも軽くなるお手伝いが出来れば嬉しいです♡

ココロノマルシェへ

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ココロノマルシェとは違いますが、あなたのお悩みを、ブログで記事にしてもいいよ!という方は、ぜひお悩み相談を送ってください。
私なりの形で、あなたのお悩みに寄り添いたいと思っています。

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