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【ココロノマルシェ】2階に住んでる方がセックスをしていて、それから毎晩緊張して眠れず、2年ほどたちます。

マミコちゃんがあたらしいお茶碗買ったでちよ! チッコイお茶碗なんでち。

じゃじゃーん!
実は私、お引っ越しをするタイミングでお茶碗をポイしてしまい、ずっとお茶碗のない生活をしていました。(かれこれ2年弱ほど…)

わが家には炊飯器もないため、普段はお米を炊いて食べる事が少ないのですが
やっぱりいつまでも「お皿」で食べるのもねぇ…と言いつつも、なかなか欲しいものに出会えずでしたが、やっと私好みのお茶碗に出会えました!
(お米を炊く時はフライパン炊飯で、炊きあがったものは冷凍しています)

白い下向き三角のお祭り状態のお茶碗ですね。お気に入りが見つかって何よりです。

あはは。確かに、白い下向き三角がわっしょい!わっしょい!と沢山並んでるね。
お気に入りを見つけたので、今晩は久しぶりにお米を炊いて「ちゃんと晩ご飯」しようと思います。

今日も全力でお悩みと関係ない前置きをしたところで(注:いつもの事です)ココロノマルシェ】に寄せられたお悩み相談をしたいと思います。

初めまして。
いつも様々な記事を見て学ばせてもらってます。
思い切って送ってみようと思います。
よろしくお願いします。

なんと書いたらいいのか分かりませんが、数年悩んで未だどうしていいのか分からないので支離滅裂になるかもしれませんが書かせていただきます。

私はアパートの1階に住んでいるのですが、2階に住んでる方がセックスをしていて、それから毎晩緊張して眠れず、2年ほどたちます。

その時は下まで伝わってくる激しい振動と男性の声、女性のその声で私は気持ち悪さ、激しい不安やなどがでてきて、動悸が止まりませんでした。

2年の間毎晩憂鬱で、イヤホンをしたりヒーリングミュージックをかけて寝るのですが、イヤホンをつけず静かに眠りたい日もあり、また疲れ過ぎて音楽は聞きたくない、となる日も2階の声を聞くよりはマシ、と言い聞かせつけてます。

でも神経が過敏になってるので眠れず、なんで私がこんなことで悩まなくちゃいけないのか!とめちゃくちゃ怒りがわいてきます。

年頃の娘もおり、聞こえたらどうしよう、とそちらにもエネルギーを割いているのでものすごく疲れます。

最初のころは、こんなことを気持ち悪いと思う自分がおかしいんだと酷く悩みました。

今もそれはありますが、何とかノートに感情を書いたりしています。でもそれでは追いつかないくらい身体に症状がでてきます(辛すぎて過呼吸気味になるとか)

感じることを抑圧したり禁止してる部分も多く、気持ち悪い、不安だ、嫌だ、などと思うことにも抵抗があり、感情を感じることを頑張ってみたり(頑張るもんではないと思いますが)ほっとしたりする感じもありません。

それでも毎日受け止める練習をしたり、感じることに集中してみたり、時に自分をよしよしや抱きしめたりもしますが、一向に状況が変わりません。

自分のセクシャリティを否定してる問題もあるだろうし、幼い頃、両親のそれを暗がりの中で見て来る日も来る日も自分の気配を殺して辛かった記憶もあり、それらも関係してるのかなと思ったりします。

こちらもその時の自分に声をかけますが、分離が酷く、何も感じなくて、ただただ苦しいという気持ちが続いてます。

カウンセリングも何度か受けたことがありますが、言いたいことはそこじゃないしそういうことじゃないんだよなぁ…

と(私がうまく言語化ができなくてということもあるんだと思います)感じることが多く、カウンセリングってこんなものなのか。。
と更に心の閉塞感を感じることもあります。

また、カウンセリング受けて同じ状況になったら?と思うと、またカウンセリングにいこう!とも思えず…引越しするほどのお金も中々貯まりません。

また夫に何度も話しましたが、俺は寝てるからしらん、とにかく関心がない感じで、誰にも聞いてもらえない思いが更に強くなる時があります。

2階の方は深夜に日曜大工をしたり酷い物音を立てるので、その時は起きていた夫に1度だけ言いに行ってもらいましたが、状況は変わらないです。

木造タイプなので、音がとにかくよく聞え響きます。

言いに行くことも怖くて、また、以前に言っても日曜大工みたいなことが続いて言われても全然気にしなさそうな感じの人なので、絶望的な気分になります。

この悩みに関して、色んな事例を見たり検索をするのですが、これだ!と思うものに出会えず、この悩みを誰にも理解してもらえないという気持ちでいっぱいです。

瞑想や呼吸法などもいつもやるのですが、他人の音や声が突然自分に侵入してくる感じがたまらなく怖いです。

怖いという言葉もしっくりこないのですが心臓がとにかくバクバクします。

怒りが噴出しそうです。

近所の子供の声にも同じような体の感覚になります。

外が騒がしいと腹がたちます。

リラックスしたい、静かに過ごしたい、安眠したいのに、いつ音や声がするか、と思うと気が気じゃなく、いてもたってもいられない感じになるのです。
他のものに意識をそらそうにも、心の中は、音や声に対しての恐怖でいっぱいです。
何が問題なのか、解決できるのか、安らげる日は来るのか、この問題の本質がわかる人がこの世にはいるのか?

もう、頭がぐるぐる、パンパンです。文章がめちゃくちゃですみません。
上手く書けませんでしたが、送る勇気をだして良かったです。
ありがとうございます。
暑くなってきたので体に気をつけてお過ごしください。
相談者:ゆんさん

ゆんさん、はじめまして。
ココロノマルシェにゆんさんのお悩みが掲載されて読ませていただいた時から、何がゆんさんをこんなに『生きづらく』『苦しませて』いるのだろう???と毎日、毎日、お悩みを開いては考えました。

そして、考えても考えても、私にはやっぱり明快な答えが導き出せていません。
ゆんさんがせっかく勇気を出してお悩み相談してくれたのに、ゴメンナサイ。

ゆんさん、毎日本当に苦しいですね。
夜になるのも辛いし、眠るときにストレスを強く感じている状態が2年も続いているんですものね。
お悩みを読んだ時からずっと、どれだけゆんさんが苦しいんだろうか?どんな思いで毎日を生きているんだろうか?と思ったらギュギューーッと胸が締め付けられるような気持ちで、何かゆんさんの希望だったり心が楽になるヒントはないかと色々考えたり、音を感じないようにするための情報をあちこち調べたりしました。

毎日書きだした私のメモには
・音を遮りやすいヘッドホンがある事
・ヒーリングミュージックのリスト
・気持ちを楽にするサプリメントなどがある事
・寝室の環境を眠りやすいものに変えるアイディア
・優しい眠気を誘いストレスを軽減するアロマの効果
などなどを調べて書きましたが、ゆんさんの欲しいものはコレじゃないんだよ!!と自分で自分に突っ込みながら、何かヒントはないのか???と文章を暗記しちゃうんじゃないかと思うくらい、お悩みを読みました。

そして、禁じ手ではあるのですが、どうしてもゆんさんのお悩みに何か光が差し込めば??と思い、週末に師匠である根本さんに会う機会があったので、ゆんさんのマルシェの件を相談しました。

根本さんからは
「何でマミコはこのお悩みが気になるのか?」
と聞かれたので

・生活することが苦しくなる日々を2年も送っている事
・受け止めようと必死にあれこれゆんさんが行動しているのに、少しも楽になれていない事
・心の閉塞感(分かってもらえない・分からない)が日常生活をしんどくしている事
・夜の音だけではなく、日常の音にまで過敏になっている事
・私も性的嫌悪感をある程度持っているので、聞こえてくる音がものすごく苦痛だと分かる事

何よりも生きづらくて苦しくて声をあげている事

お悩みを何度も読んで私なりに「こうじゃないのか?」「これは?」と考えるけれど、それは何もゆんさんを楽にできなさそうな事、私はまだまだ経験も知識もない故に、寄り添えない事を伝えました。

そして、ココロノマルシェに寄せていただいたお悩みを目の前で根本さんに読んでもらい、ヒントとして教えてくれたのが、下の文章でした。

また夫に何度も話しましたが、俺は寝てるからしらん、とにかく関心がない感じで、誰にも聞いてもらえない思いが更に強くなる時があります。

感情を感じようとしたり、解放しようとしたり、瞑想したり、呼吸法を試したりしても楽になれないのは、ご主人に話したのに「関心がない」と聞いてもらえない事にあるんだよ、と。

師匠からのヒントをもらい、お悩みをさらに読んだ時に、ゆんさんが『分かってもらえない悲しみ』『分かってもらえない怒り』を抱えている事に気付けました。

> カウンセリングも何度か受けたことがありますが、言いたいことはそこじゃないしそういうことじゃないんだよなぁ…
> と(私がうまく言語化ができなくてということもあるんだと思います)感じることが多く、カウンセリングってこんなものなのか。。

分かってもらいたい、と勇気を出して相談を書いてくれたのに、ゆんさんが自分の気持ちを分かってもらえなかった悲しみを、私はすぐに見つける事ができませんでした。

またカウンセリングを試しても、分かってもらえないだろうと思うと未来すら期待できず、日々の生き辛さは増しているからこそ、より一層音に過敏になり、

孤独で1人ぼっちで音と闘っているからこそ
子供の声にまで怒りを感じる程
ゆんさんは絶望し、悲しみと怒りを抱えているんだ、と。

> 自分のセクシャリティを否定してる問題もあるだろうし、幼い頃、両親のそれを暗がりの中で見て来る日も来る日も自分の気配を殺して辛かった記憶もあり、それらも関係してるのかなと思ったりします。

子供の時からずっと「気配を消して」我慢して耐えてきたんですものね。
それがどれだけ哀しく苦しい気持ちだったか、セクシャリティを否定してしまう程に心の奥に根を張ったのも、仕方のない事ですよね。

私のいないところでやって欲しい。
私に分からないようにして欲しい。

子供心にきっと届けたい気持ちがあっただろうし、けれどそれを言えなずに飲み込み「ご両親に感じて察してもらいたい」と願い続けた日々の中で、いつしか諦めてしまったんだろうと思うと、暗がりの中で性に対する嫌悪感を持つくらい自分を押し殺して縮こまっていたゆんさんをただただ「こっちにおいで」と手を指し伸べてぎゅーっとハグしてあげたくて泣けてきます。

> その時は下まで伝わってくる激しい振動と男性の声、女性のその声で私は気持ち悪さ、激しい不安やなどがでてきて、動悸が止まりませんでした。

気持ち悪さ・不安・動悸がするほどの恐怖をご主人は分かってくれているのでしょうか?
辛いとSOSを何度も出したのに、それを「寝てるから知らん」と無関心に背を向けられた事、どれだけ悲しく絶望したのでしょうか…

きっと夜の物音だけではなく、ゆんさんの気持ちをご主人に分かってもらえなくて悲しい思いは沢山されているのだろうと思います。

夜の物音は言わば「男女の愛」から聞こえる音ですよね。
愛の象徴としての音を嫌悪するのは、ゆんさんが愛されていないと感じていてそこに失望してしまっているから。
ゆんさんが聞こえた音についてご主人に話した時にベッドの中でギューッと抱きしめてもらって「不安」をほぐしてくれるように共感して寄り添ってくれたら、こんなにも過敏にならずにいられたのに。

もちろん、他の人の性愛の音が聞こえるのは気持ちのいいものではありませんし、性に対する嫌悪感があれば、それは吐き気がするほど嫌な音です。
私も日々、性に関する音が聞こえてきたらイライラしますし、苦しくなります。

ゆんさんがご主人に対して持っている「感情」って何でしょうか???
愛している人に分かって欲しいけれど諦めてしまっている部分はありませんか?
または届かない事が日常過ぎて、期待すらする事をやめてしまっていませんか?

ゆんさんはご主人にこの問題についてどうしてもらうとホッとできそうですか?
聞いてもらう事で楽になれますか?
ヨシヨシ、と不安な時に抱きしめてもらうと楽になれますか?

感情を書きだす作業をされているとありましたので、ゆんさんが今「どんな思いを感じているのか」と合わせて、ご主人に言いたい事、してもらいたい事、どうしてもらったら自分の気持ちが楽になるのかを書きだしてみて欲しいな、と思います。

また、ご主人に対する黒い感情(もちろん上の階の住人への怒りもです)が湧いたら、それもバンバンお怨み帳を作って書いちゃいましょう!
許せない気持ちがこみ上げてきたら、お料理をするときにお肉を思いっきり叩いて伸ばしたり(その時に「氏ネ」「バカヤロウ」などと怨念の言葉を口汚く罵ってくださいね)して、怒りを発散させてあげてください。

男の人って、女性が思うよりずっと「察する」事ができません。
言葉にしても「あー、はいはい」と受け流してしまう事もあるのですもの、ゆんさんがここまで苦しい気持ちを持っている事が、ご主人に届いていないのだとしたら、それを言葉にしたり手紙にして届ける事は出来そうでしょうか?

その際に、ただ単に「助けて」ではご主人もどうやってゆんさんを楽にしてあげられるのかが分からないので

・音が聞こえて不安になった時に抱きしめてもらいたい
→ そうすると安心できるから
・もう心が限界にきているから、引越しの事を真剣に考えたい
→ 具体的な資金計画など、一緒に考えてもらうとホッとする

具体的に「こうしてもらうと私の心が楽になる」という【してもらいたい事】を届けると、ご主人もやりやすくなると思いますので、全てを叶えてくれなかったとしてもご主人なりに叶えやすくなりますし、気持ちを理解して寄り添ってもらえると思う事でゆんさんが安心できると、音に対する過敏さが少しだけでも和らぐのかもしれません。

男性は「役に立ちたい」「褒められたい」と思っている生き物なのだそうです。(男性心理について、男性カウンセラーから教えてもらいました)

ゆんさんが悩みを何度も打ち明け、それがご主人に届いて何か少しでも解決したら「あなたのおかげで楽になった」「あなたがいてくれて助かった」「ありがとう」を届ける事で、ご主人がより一層ゆんさんのことを守ってくれるようになって、そうする事でゆんさんも安心できるて、素敵な「愛の循環」ができるようになれたら最高ですよね。

音に対する過敏なまでの反応は、もしかすると「私は誰からも理解されない」「私はだれからも愛されない」という悲しさや絶望が根っこにあるのかもしれません。

一番近い存在でありパートナーであるご主人との関係も含めてですが、ゆんさんは大切にされて良い、愛されていい存在であると、ゆんさんが認められるようになれたら楽になるのかもしれません。

ゆんさん、ご自分の事を今どれくらい「愛している」と言えますか???

自分が受け入れられ、大事にされ、愛されるべき尊い存在だ、と自分で自分を認めることはできますか???

私たちは自分の内側に持つフィルターを通して世界を見ています。
愛されない私、というメガネをかけて世界を見ると、受け入れてもらえない・理解してもらえない・愛されていない世界を生きるために「愛されない現実」を求めます。
そして「ほーら、やっぱり私は愛されない」と悲しい気持ちを味わいながら、無意識の層である潜在意識では安心していたりします。

本当にややこしいことを私たちの心はやっているんですよね。

自分で認められないもの(自分の内側で拒絶しているもの)は、外に求めたり探したりしても見つけられません。

愛されていい世界、助けられていい世界で安心して暮らすためには
自分で自分を許して、少しずつ安心できるように「愛してあげる」事をして欲しいと思います。

愛してあげるというのは「ありのままを受け入れてOKを出す」事です。

過敏になって受け入れてもらえないと泣いている自分にもOKを出し、分かってもらえなくて辛いねと寄り添い、私が私をないがしろにして来た事を「ごめんね」と何度も伝えてあげてください。
そして心が「ごめんね」に涙を流し受け入れる事ができたら「ないがしろにした私なのに、諦めずに側にいてくれてありがとう」を沢山届けてあげてください。

私たちは「愛されたい」「理解されたい」という思いを沢山持って生きています。
だからこそ、一番側にいて一番長く一緒にいる「ゆんさん自身」がゆんさんを受け入れ・愛して・応援してくれたら、どれだけ心強いでしょうか???

私も過去に、自分が愛される存在ではないと無価値感を抱え、私の話は誰にも届かないと諦めていた時期がありました。(割と最近までそうだったと思います)

けれど、私は私を諦めない!と自分を愛する事を少しずつ・コツコツと楽しんでいたら、私の世界は「私を理解し・助けてくれる」愛のある世界に変わっていました。

自己受容する事ができるようになり、自分は大切な存在だ、とゆんさん自身が思えるようになってくると、周りからも大切に扱われるようになります。
つまり、ゆんさんが現在不快に思っている事が気にならなくなったり、不快な原因が取り除かれてゆんさんを悩ませる事がなくなっていきます。

ゆんさん、勇気を出して相談してくれて、本当にありがとうございました。
私はまだ、ゆんさんの悩みの本質に辿りつけていないし、欲しい解決策も具体的な提案も出来ません。

けれど、ゆんさんが「抱えるのがもう辛い」と投げ出したい現実の中で、藁をも掴む思いでココロノマルシェの扉を叩いてくれた事に、少しでも応えたいとこの1カ月、毎日考えました。

> 上手く書けませんでしたが、送る勇気をだして良かったです。

本当にゆんさんの勇気に盛大な拍手を届けます!!!
別のカウンセラーからもっと的確で、ゆんさんの痛みを和らげる提案や原因の追及ができる回答が届くかもしれませんし、それがゆんさんの長年の苦しみを癒す事ができたらいいな、と思っています。

日々、1人で「聞きたくないのに聞こえてくる音」に心を痛ませて苦しんでいるゆんさん。
痛みや苦しみは、他の人と比べる事ができませんしゆんさんが不快だと感じているのであれば、それはゆんさんにとって大きなものですものね。

実は私も性的な面で苦手意識があります。
私自身は親の影響や行為を見た訳ではないのですが、ドラマや映画で性的なシーンがあると居心地が悪く気持ちが塞ぎます。
原因は分からないけれど、お弟子さん仲間にこの話をしたところ「分かる!」と言ってもらえただけで、心が大分軽くなったように、
私はゆんさんが感じる「気持ち悪さ」や「またやってくるのではないか?」という恐怖など、とてもよく分かります。
(未来への絶望的な恐怖を子供時代から抱えていた過去があります)

ゆんさん、毎日本当によく耐えて生きていますね。
ゆんさん、今日もきっと頑張っていらっしゃると思います。
そんなゆんさんに、ありったけの「お疲れ様」と「肩の力を抜いて、愛される世界を見つけられますように」の祈りを込めて、お悩み相談をさせてもらいました。

何も力になれない文章でしたが、ずっとずっと、気にかけていた事が届きますように。
不安な夜が、少しでもなくなりますように。

– – – – – – – – – – – – – – – – – – – – –

ココロノマルシェでは様々な視点でお悩みに回答を寄せてくれるカウンセラーが沢山います!
あなたと同じようなお悩みを発見したり、あなたのお悩みを相談したり、あなたのココロが少しでも軽くなるお手伝いが出来れば嬉しいです♡

ココロノマルシェへ

– – – – – – – – – – – – – – – – – – – – –

ココロノマルシェとは違いますが、あなたのお悩みを、ブログで記事にしてもいいよ!という方は、ぜひお悩み相談を送ってください。
私なりの形で、あなたのお悩みに寄り添いたいと思っています。

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