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『ペットロス・離別・失恋』サヨナラの痛みと哀しみを癒す心の保健室 ~あなたの傷に優しく絆創膏を貼るお手伝いをしています~

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【ココロノマルシェ】こんな私を愛してくれるのか、私が好きと思った人は私を好きになってくれないんじゃないかと希望が持てません。

マミコちゃんがコヅヅミもらったでちー

県外に住む仲良しの女友達から「お誕生日おめでとうBOX」という名の小包が届きました!

女子力満載の彼女が選んでくれたのは、かわいい猫型のジェラートピケのスリッパと、ローラメルシエのいい香りのハンドクリーム。
そしてハロウィン仕様のスヌーピーのキャンディーボックス。
ギンちゃん色の猫ちゃんが飛び出すカードもかわいくて、カードは職場のデスクに飾っています。

スヌーピーの乗ったジャックオランタンにキャンドル型の小さなライトを入れてみました

プラスチックのキャンディーケースが可愛くて、何かに活用できないかな?と思い夜のひと時、ちょっとだけキャンドルやライトだけでぼーっとする時間を持つときにオレンジ色の光が灯ったらかわいいかな?と、100均で買える小さなキャンドル型ライトを忍ばせてみたら、ぼわーんとムーディーにオレンジのポットから灯りがこぼれていい感じ!

嬉しいお届け物に大喜びした上に、まだまだしばらくは灯りをともしてハロウィンを指折り数えられそうだという情報をご紹介した後は(注:誰にも頼まれていない前置き)【ココロノマルシェ】に寄せられたお悩み相談をしたいと思います。

はじめまして。よろしくお願いします。
私はアラサーで今まで彼氏ができたことがありません。また、男性から好きと好意を寄せられたこともありません。
1年ほど前から出会いの場に行き、自分から行動しましたが、自分の気持ちを弄ばれることが何回もあり、なかなか実りませんでした。

その後、経験がないのが嫌になり、付き合うのは難しそうだと思い、初体験はいいなと思った人とすませました。
それからは、男性に甘えたい、抱きしめられたいという欲求が強くなり、体だけの関係の人ができました。
そして先日その方から、普通の友達に戻りたいと言われました。
それではお互い辛くなると思い、もう会わないと私から告げました。
でも、彼は落ち着いたらまた友達として会おうと言ってくれて、嬉しかったのに素直に受け止められませんでした。

最後は彼からも、もう会わないと言われ、つらくてたまりませんでした。

友達に戻りたい理由としては、私の会いたいとかくっつきたいという距離感がしんどかったようです。
私はまるで幼稚園生くらいの子どものように彼の前では甘えたり、拗ねたりしていました。
今まで男性に本当の自分(甘えたい自分)を見せることはできなかったのですが、彼にはそれが素直にできたんです。

私は小学生の時に両親が離婚して、中学生からは祖父母の家で過ごしてきました。
両親はどちらも再婚して、父も母も私とは違う別の家庭があるんだと、寂しく思っていました。
また、父は仕事が忙しく、遊んでもらった記憶も少ししかありません。
それで、私は思春期の頃から漠然と、私を甘えさせてくれる、受け止めてくれる人が現れるといいな、と思い続けています。

彼には、両親に甘えたかった、特に父に甘えたかったという気持ちをぶつけてしまったのだと思います。
彼女でもないのに、しんどい思いをさせてごめんなさいという気持ちで悲しくなります。

また、もう会えないと思うと涙が止まりません。

もう当分は恋愛面は休もうと思っています。
今のままの私じゃ、誰かを傷つけると思います。

でも、休んだ後にも、こんな私を愛してくれるのか、私が好きと思った人は私を好きになってくれないんじゃないかと思って、希望が持てない気持ちもあります。
この1年は苦しく、楽しいはずのことも心ここにあらずで、生きている実感も湧きませんでした。
きっと自分を認めてあげられてないから、空回りして、苦しい方に進んでいるのかなとも思います。

楽に生きたいと思っても、頭の中で考えて悲観的になります。
私は好きな人とお互いを思い合えるお付き合いがしたいです。
その願いを叶えるために、私はどうしたらいいのでしょうか。
御回答頂けると幸いです。
相談者:しずくさん

しずくさん、こんにちは。
お悩みを読ませていただいて、何からお話ししたらいいのかな…と思ったのですが、一番にはやっぱり

いっぱい傷ついちゃいましたね。
ご自分のことを否定してしまいたくなるほど、悲しい体験をしちゃいましたね。
苦しいですね。悲しいですよね。
なんだろう、側にいたら「ヨシヨシ」ってして、胸を貸してワンワン泣かせてあげた気持ちでいっぱいです。

だって、こんなにボロボロになってしずくさんが独りぼっちで泣いているんですもの…

お付き合いの経験がなかったこと、婚活を始めたのに気持ちを弄ばれて自信も喪失してしまった中で、体のつながりを持った経験から「抱きしめてもらう事」「繋がれること」を求めて、体の関係が持てるお相手が出来て、安心して寄りかかってしまったんだろうと思います。

性に奔放…という事ではなく「甘えたい」「繋がりたい」というのが動機だという事からも、本当は体以外にも心から信頼できるパートナーが欲しいはずなのに体だけの関係を持とうとしてしまう程に、しずくさんはご自分に「自信が持てない」「寂しい」を着込んでいたのかもしれません。

> 友達に戻りたい理由としては、私の会いたいとかくっつきたいという距離感がしんどかったようです。
> 私はまるで幼稚園生くらいの子どものように彼の前では甘えたり、拗ねたりしていました。

お父さんやお母さんといった大切な人からの愛情に飢えていた小さな子供のしずくさんが、抱きしめてほしい・受け入れてほしい、とずっとずっと叫んでいたのを押し殺して大人になったんですものね。
文字通り『温もりを通してギュッとされたり繋がる』体験を通して、我慢していたものが抑えきれずに溢れてしまったんだろうと思います。
が、お相手はしずくさんのその状況を知らない訳ですから受け止めることはできず距離を取ろうとしてしまったんですよね。

甘えたい!の奥にあるのが「幼稚園生くらいのしずくさん」だとしても、お相手が求めていたのは「大人としてのしずくさん」なのだとしたら、噛み合わなかったのも仕方がない…と思いませんか?

ここで色々と気付けたことって、この先のしずくさんの「恋」にとってとても大きな収穫だったと思うんです。

・愛されたい、という思いがとても強い自分がいること
・つながり(ここでは体に象徴されていますが、心からの繋がりを含む)を求めている私がいること
・甘えたい自分のニーズが大きい事
・幸せなパートナーシップを願っている事

傷ついたという事は、それだけ「相手の存在」が大きかったからですものね。
確かに『恋人未満』の関係だったのかもしれませんけれど、甘えて・拗ねて…ができるくらい、しずくさんにとっては特別な存在だったんだろうと思います。

やっぱり、成熟した安心感のあるパートナーシップの関係を築きたいですよね!!

> 両親はどちらも再婚して、父も母も私とは違う別の家庭があるんだと、寂しく思っていました。
> また、父は仕事が忙しく、遊んでもらった記憶も少ししかありません。
> それで、私は思春期の頃から漠然と、私を甘えさせてくれる、受け止めてくれる人が現れるといいな、と思い続けています。
> 彼には、両親に甘えたかった、特に父に甘えたかったという気持ちをぶつけてしまったのだと思います。

ずーっとずーっと「寂しい」を抱えて「愛されない私」だと自分に呪いをかけるように我慢を続けてきたしずくさん。
婚活でも嫌な思いをさせられたりした背景には『私は愛される価値はない』が影響しているのかもしれません。
体だけの関係…というのも、もしかすると『繋がりたいけれど私は愛されない』を体現してしまったのかもしれません。

しずくさんはどんな風に甘えたいのでしょうか?
お父さんにどんな言葉・どんな態度・どんな表情で受け止めてほしかったのでしょうか?
お父さんに伝えたいこと(もっと私を見て!でもいいですし、なんで私を見捨てたの?でもいいんですよ)って何でしょう?

寂しい、悲しいという感情と一緒に、それを紐解くと怒りも隠れているかもしれません。
なので、お父さんやお母さんに対して「言いたかったこと」を書き出してみるというのもしずくさんの心の中に貯め込んで我慢したものを開放する助けになってくれると思います。

根本さんのブログに出てくる「お恨み帳」の出番ですね!
恨みだけで足りなければ「怨念」を込めた「DEATH NOTE」にしてもいいですよ!

書いているうちに幼稚園生のような「しずくさん」が出てくると思います。

私、こんなに泣いていたんだ…
私、こんなに我慢していたんだ…
私、こんなに震えて独りで頑張っていたんだ…

幼稚園生のしずくさんを見たとき、大人になった「今」のしずくさんはどんな言葉をかけて、どんなふうに接してあげたいと思うでしょうか??

寂しかったね。一人でよく頑張ったよね。おいで。
大好きだよ。いっぱい泣いていいからね。

そう言って、幼稚園生のしずくさんが欲しがっているものを「大人になったしずくさん」がイメージの世界でいいので、たくさん届けてあげてみてください。

実際にぬいぐるみをぎゅーーーっと抱きしめて声をかけてもいいですし、自分自身を両腕でしっかりと抱きしめるようにして回した手で肩をトントンとあやすようにしてあげてもいいですね!

愛されたかった気持ちを押し殺して我慢していた幼稚園生のしずくさんが一番欲しかった言葉を知っているのは、大人になったしずくさんだと思います。
大人からかけてもらいたかった言葉や安心感を、イメージの世界で小さな小さなしずくちゃんにかけてあげて、愛されていいと許可を出してあげてくださいね。

お父さんやお母さんに言いたかった事、怒りを吐き出すお恨み帳も書きながら、我慢してきた言葉をノートにぶつけた後で「ご両親なりの愛を受け取る」「周りの人からの愛を確認する」という作業をしてみませんか?

他の人のお悩み相談でも何度か話しているのですが、私たちは大人になれたという時点で「愛をもらえていた」のだそうです。
古代の残酷な実験で、50人の赤ちゃんを集めて「衣食住」といった生きるために最低限の環境は用意するけれど、声をかけたりお世話以外での接触といった愛を感じる行為を一切行わずにいたところ、1歳の誕生日を迎えられた子供は、誰一人としていませんでした。

50人もいたのに、たったの1人も1歳になれなかったんです。

他にも同じような実験が行われたことがあり、やはり結果は似たようなもので20歳という成人に至ることは奇跡に近く、無事に大人になれても身体的・精神的な障害を持っていたそうです。

しずくさんが今大人になれているという事は、不器用で残念なやり方ではあったとしてもご両親だったり祖父母だったり、恩師や親せき、お友達や地域の人など、しずくさんに「愛を持って接してくれた人がいる」という証拠。

つまり、しずくさんは『ちゃんと愛されるべき価値を持っていて、愛されてきた人』『これからも愛を受け取れる魅力のある人』だという事。

お父さんとお母さんは、きっとお二人にしかわからない事情がある中で「離婚」という選択をしたのだと思います。
その中で、どんな風にしずくさんに愛を届ける人だったのでしょうか?

不器用なりにどんな愛し方をするご両親だったでしょうか?
離れて暮らすお父さんは、どんなやり方で接してくれたのでしょうか?

それはしずくさんが欲しかった形ではないかもしれません。
抱きしめて触れ合ってお膝に乗せてもらって安心感を届けてくれる愛し方を求めていたしずくさんに対して、お父さんができた精一杯は、離れているしずくさんに金銭的な支援をする事だったり、お母さんとの取り決めの中でしずくさんに近付かないことを約束したのだとしたら、遠く離れて近寄らないようにすることが愛し方だったのかもしれません。

これは本当に難しい事だと思うのですが、ご両親の愛し方を見つめなおしてみて、どんな愛を届けようとしていたのかを『受け取りなおす』という事をすることってとても優しく暖かい作業になると思います。

私の父も、少し不器用で愛情表現が豊かだったか?と言えば答えはNoで、家族を愛してくれていることは分かるけれど、少し関心が薄いのかな?と感じたこともありました。
けれど先日、大人になった私(多分、両親に対していろんな感情を持った思春期の私を見ていたであろう親の年齢になった私)が両親の思いに自分を重ねてみたら、不器用だけれどあったかい「愛」というのを感じて涙が溢れました。

『愛につながり直す』という作業をしてみることで、親からの愛をもらい直す事ができると、心がホカホカします。

私たちの「顕在意識」では過去や今という時間を認識できますが、もっともっと深い意識である「潜在意識」では時間の区別がありません。
であれば、今「受け取り直す」「感じ直す」事で、大人になったしずくさんではあっても小さな子供の時に感じたかった感情・愛情をもらい直すことが出来るのだとしたら、今からいっぱい愛情を与えてあげたいと思いませんか??

> 彼女でもないのに、しんどい思いをさせてごめんなさいという気持ちで悲しくなります。
> また、もう会えないと思うと涙が止まりません。

彼女ではなかったかもしれませんが、友達とだって「もう会えない」と距離を取られたら悲しくなりますもの。
ましてや「体」の繋がり(安心感を含め)を絶たれてしまって、失恋と同じくらいショックを受けている状態ですもの。

こんな時は、自分を責めないで優しくしてあげなくちゃですよ!!
失恋というのは緊急事態です。
いっぱい泣いて、泣いて泣いて、不甲斐ない自分を十分責めたのですから、もう自分を責めるのをやめましょう。

確かにちょっとだけ距離感を間違えてしまったのかもしれません。
けれど、恋愛に対して自分が全力で甘える傾向がある(子供になってしまう)という事を知れたという『収穫』もあったわけですもの!!

そして、子供の自分を少しは彼に委ねることで愛されなおすのはいいけれど、自分でもちゃんと自分を愛してあげて、次の恋ではもう少しバランスが取れるようになればいい!って学習できたのだとしたら、この失恋にも意味はありますよね。

> 今まで男性に本当の自分(甘えたい自分)を見せることはできなかったのですが、彼にはそれが素直にできたんです。

うんうん。彼に素直に自分が表現できて、貴重な体験ができましたね!
恋愛のステージがワンステップアップ!ですよね~
次にお付き合いするパートナーにも、きっと「素直」に接することが出来ると思うんです。
心を開けた自分をブラボーって褒めちゃいましょう!

> もう当分は恋愛面は休もうと思っています。
> 今のままの私じゃ、誰かを傷つけると思います。

失恋直後に急いで次に行く必要はないですもの。
ゆっくりとしずくさんの歩幅で傷を癒し、また恋をしたいと思えるようになったら、最良のパートナーを探しましょう♡

そして、誰かを傷つけるとおっしゃっていますが、
しずくさんが傷つけたのは、お相手ではなく【しずくさんご自身】を一番強く傷つけてしまったんだと思うんです。

喉がカラカラの時にコップに入った水を差しだされたら、たまらずに一気飲みするように、愛情がカラカラな状態で抱きしめてくれる存在に出会ったら突進してしまうのは仕方のなかったことです。
それだけ愛が欲しいのに、突き放されてしまう事で誰よりも大切なしずくさんのことを一番悲しい形で傷つけちゃっているのだとしたら、しずくさんがかわいそうじゃないですか??

きっときっと、体だけの関係を望んでもいませんよね?
欲しいものを自分に与えない!といじめてしまって、その結果傷つけてしまうなんて…ね。

恋をお休みして傷を癒す間に、ぜひともしずくさんのことをしずくさんがいっぱい愛して・受け入れて・仲良くなってあげて欲しいと願っています。

お休みする時間は、次の恋に備えて「愛される私」の土壌を柔らかく耕す時間にしましょう!

> 休んだ後にも、こんな私を愛してくれるのか、私が好きと思った人は私を好きになってくれないんじゃないかと思って、希望が持てない気持ちもあります。

上手くいかなかった出来事の直後に「イエーイ!次こそは絶好調に違いない!」なんて思える人は少数派です。
不安になる自分の心に優しく手を当てて「不安だね。ゆっくりでいいよ。また恋をしたくなるまで無理しないでね。」と寄り添ってあげてください。

私は色々あって、月末のハロウィンの日で離婚から1年を迎えようとしています。
結婚していたのに「失恋」のように振られての離婚なので、私がまた誰かを好きになれるのか?また恋をすることはできるのか?女性としての価値や魅力についても思いっきり自信喪失していましたが、今年になって気になる人が出来ました。

今、片思いを満喫しています♡

不安がないか?と言えばまだ勇気が出せずに足踏みしていますが、そんな自分も「精一杯な今の私」だと思って暖かく見守っています。

しずくさん、私もまだ不安を抱えていますから一緒に「いつか最良の彼とほほ笑むぞ!」と笑って歩いていきませんか???

いつかきっと、この傷を癒して新しい恋をして、心から安心して甘えられる彼と一緒になれた時に

あぁ、この出会いや時間のために
あの辛い過去の体験があったんだなぁ

と、過去すら慈しめるようになると思っていますから、自分を虐めるのはもう終わりにして、愛されてきた自分を受け取り、たくさん愛を注いであげて、もっともっとしずくさんの魅力を輝かせて行きましょうね!

> 私は好きな人とお互いを思い合えるお付き合いがしたいです。

うん!!素敵な未来の夢、叶えましょう!!

好きな人とどんな関係になるのが理想でしょうか?
どんな距離感でお付き合いし、どんな毎日を送るとしずくさんは満たされるのでしょうか?

独りの時間の間に「なりたい未来予想図」をいっぱい描くのも楽しい時間になりますよ~
妄想(またはイメージング)で欲しいものを描くのは潜在意識にもゆっくり浸透しますから、しずくさんの描く幸せなパートナーシップを先取りイメージして、ニヤニヤしちゃいましょうね!!

私も恋(さらには結婚まで…)に失敗してザックリと傷を負っていますが、懲りずにまた「好きな人と思いあえる未来」を叶えると決めています。
根拠はないけれど、大丈夫!って信じています。

なんでか分からないけれど恋が叶った♡

という事だってあるはずですしね!
思いやれる恋、しずくさんが叶えらえるその日まで、自分を愛して慈しみ、大切にして過ごしてくださいね。

フレーフレー!しずくさん。
心からのエールを込めて。

– – – – – – – – – – – – – – – – – – – – –

ココロノマルシェでは様々な視点でお悩みに回答を寄せてくれるカウンセラーが沢山います!
あなたと同じようなお悩みを発見したり、あなたのお悩みを相談したり、あなたのココロが少しでも軽くなるお手伝いが出来れば嬉しいです♡

ココロノマルシェへ

– – – – – – – – – – – – – – – – – – – – –

ココロノマルシェとは違いますが、あなたのお悩みを、ブログで記事にしてもいいよ!という方は、ぜひお悩み相談を送ってください。
私なりの形で、あなたのお悩みに寄り添いたいと思っています。

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