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『ペットロス・離別・失恋』サヨナラの痛みと哀しみを癒す心の保健室 ~あなたの傷に優しく絆創膏を貼るお手伝いをしています~

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【ココロノマルシェ】恋愛ができないまま38歳になりました。僕は一生恋愛できないのでしょうか?

春のお花みたいな ピンク色のかわいいお菓子でちね~ 中、あんこなんでちよね! 仁くん、知ってるでちよ

こんにちは。
あなたの心の痛みや悲しみの傷に優しく絆創膏を貼る「心の保健室」を目指しているマミコです。

私たち3魂が住む新潟市は、さくらの便りがもうそろそろかな?という感じですが、地域によってはそろそろ散り始めの場所もあるのかな??

さくらはまだ数日「おあずけ」をされていますが、ならばおいしい「桜餅」で先にさくらを満喫しちゃおう!と、和菓子屋さんの桜餅を買ってきました。

ふわーっとかおる桜をイメージした何とも言えない香りと、愛らしいはかなげなピンク。
なかには丁寧に濾してあるほの甘い餡子。外側の塩気のある桜の葉と3つを一緒にガブリと味わう幸せ。
春先だけの和菓子に、今年もおいしい笑顔を貰えちゃいました。

我が家のモフモフ2魂は「あずき」が好きなので、ほんのちょびっとずつ、なかのあんこをおすそ分け。
立った一口のあんこですが、どちらも嬉しそうにペロッとして、毎年こうやって春の「甘い」訪れを楽しめているのもまた幸せだなぁ~とニッコリです。

もうじききっと青空を背に華やかにさくらが咲くんだ!と待ち焦がれながら桜餅を食べたことを書いた後は(注:誰にも頼まれていない前置き)ココロノマルシェ】に寄せられたお悩み相談をしたいと思います。

この度はどうぞよろしくお願いします。
前の彼女と別れてから10年恋愛をしていません。
理由は色々あります。
・収入が少ない
一番の理由はこれです。
病気(障害)が理由で現在は月収7~8万円ほどの収入です。
ただ、障害年金の取得に向けて動いており、 うまく行けば月数万円程度お金が入ってくるようになります。

あと、職場での働きが認められ正社員登用のお誘いを受けています。
もし正式に採用されると、平均的な30代の収入よりは低いと思いますが収入は増えます。

仕事が苦手で今までフリーランスと正社員の経験もありますが、なかなかお金に恵まれませんでした。

収入を上げることが一番の課題だと思います。
お金がないとそもそも付き合ってもらえませんし、付き合ってもらえたとしても、お金が少ないのでデートとかなかなかできず不満に思わせてしまうでしょう。
現在38歳なので、付き合う人も当然結婚を意識すると思います。
そうなると、やはりお金がないと振り向いてもらえないと思います。
なので、好きな人ができてもアプローチすることもなく、10年間スルーしてきました。

・持病がある
統合失調症という精神疾患があり、精神障害者です。
なので、仮にお金があっても避けられる可能性は高いかと思います。

・前の恋愛からの恐れ
初めて付き合った彼女と10年付き合っていたのですが、その彼女が浮気をしていてずっと隠されていました。
そのせいで、恋愛が怖くなってしまいました。
他にも色々と嫌なこと辛いことがあり、一人のほうが楽なのではないかと思ってしまいます。

・結婚することへの抵抗感
結婚したくない気持ちがあります。
結婚したら、親戚付き合いも増えますしやらなければいけないことが増えます。
できることなら嫌なことをすることなく、今の独身の生活のほうが良いと思ってしまいます。

・別れが辛すぎる
前回の別れが辛すぎたので、もうこんな思いはしたくないです。
次付き合うなら別れずにいたいです。

以上の理由から恋愛ができないまま38歳になりました。
僕は一生恋愛できないのでしょうか?

お手数おかけしますが、ご回答いただけますと幸いです。
最後まで読んでいただきありがとうございました。
ご相談:ミツルさん

ミツルさん、こんにちは。
10年前のお別れを体験されて、そして今、こうやって「恋をしたい…けど怖い」という気持ちを書いていただくまでに、いっぱいいろんな感情と向き合われてきたのだろうと思います。
今のお気持ちを届けていただき、ありがとうございます!

10年ほど、恋愛から遠ざかっている理由をいくつか挙げてくださっていますが、一番の理由として「収入が少ない」と書かれていましたが、ミツルさんなりに一番大きな原因に「少し明るい兆し」が見えてきたようで、まずはちょっとだけでも

大きな大きな重しとなっていた「収入面での自分責め」が楽になれそう

というのは嬉しい事ですよね!!

> 職場での働きが認められ正社員登用のお誘いを受けています。
> もし正式に採用されると、平均的な30代の収入よりは低いと思いますが、収入は増えます。

ミツルさんの働きが認められて、その評価として正社員登用の話があるなんて、ここはメチャクチャ喜ぶべきところですよね!!!
嬉しいですね~。
認めてもらう、分かってもらうって自信につながりますもの。

一般的な物差しや平均値よりは少なかったとしても、ミツルさんが「恋をしたい」と思う気持ちの一番のストッパーになっている収入面の見通しが良くなるというのは、本当に何よりですよね。
正社員への話がトントンと進んで収入面で落ち着けると、またきっとミツルさんから見た世界は変わったものになるのかもしれませんし、ミツルさんが望む形にお仕事の話がまとまるといいですね。

> お金がないとそもそも付き合ってもらえませんし、付き合ってもらえたとしても、お金が少ないのでデートとかなかなかできず不満に思わせてしまうでしょう。
> 現在38歳なので、付き合う人も当然結婚を意識すると思います。
> そうなると、やはりお金がないと振り向いてもらえないと思います。

愛があればお金なんて!
と言いたいけれど、社会で生活して生きていくためにはやはり「お金」っているものですから、たくさんあればあるに越したことはないのでしょうが、

お金がない=振り向いてもらえない

というのは少し違うような気もします。

お金が男性の価値だと思っている人からしたら、お金がない事は魅力がないとイコールなのかもしれませんが、収入がそんなにいっぱいではなくても、素敵なパートナーがいる人もたくさんいます。

私は過去に幾人かとお付き合いをさせてもらいましたが、お付き合いする前に「収入面」の事を知っていた人はいませんでした。
経済的により豊かであれば、お金をかけたデートやプレゼントなどが出来る…とは思うのですが、実際にはお付き合いしてからも彼がどれくらいの月収なのか??というのを具体的に聞いたことはありませんし、ない袖は振れないので「身の丈にあった楽しみ方」をしてくれる人がいれば、べつに高収入じゃなくても恋愛はできると思うんです。

恋愛の延長には結婚という「生活」を意識しますから、どうしたって生活するための収入や、より豊かであれば幸せだろう!というのは想像しがちですが、お金がない事よりも

お金がない事で自信がない事

が、恋愛をしてはいけない!これでは好きになってもらえない!と、ミツルさんがミルツさんに「呪い」をかけてしまっているのかもしれません。

とはいえ、今はまだミツルさん自身が収入面で安定されていない事で自信を持つことが難しいと思いますから、先にも書いてくれたように「収入が今より増えて安心できる」状態になれるといいですね。

『付き合ってもらえたとしても、お金が少ないので、デートとかなかなかできず不満に思わせてしまう』とミツルさんは書かれていましたが、お金をかけなくてもデートって楽しむことが出来ますし、お金の面では望んだことをしてあげられなかったとしても

お金の面以外で、ミツルさんが恋人に与えてあげられるものって何でしょうか??

お金だけが人を笑顔にしたり、満たしたりするものではありません。
たとえば、とてもお金持ちの恋人がいて、デートではいつもラグジュアリーなホテルや施設でのお料理に、豪華なプレゼントを贈ってもらえたとしたら物質面では満たされますが、恋人はとても多忙で連絡もほとんどできず、自分の事を本当に好きかどうか不安にさせる態度や言動ばかり…だったら、その恋は幸せで満たされるものでしょうか??

もちろん、お金で割り切る部分もあるとは思いますが、寂しさってお金では埋められません。

まったくお金がないとなれば、やはりお付き合いする上でそれが原因でいさかいになる事はあると思いますが、お金以外の面も、人が人を好きになる大事な要素です。

だから、ミツルさんにとって「マイナスのカード」である収入が少ない事があるとしても、「プラスのカード」って何だろう??という、自分の素敵さや価値・魅力というのをこれからは少しずつ探していくのは大事なことだと思います。
誰だって自信がないと縮こまってしまいますもの。
自分の中に「ない」もので自分をギューーッと縛るのではなく、ないものもあるけれど「ここが私の素敵な部分」と言えるものをいっぱい集めて、小さな自信に変えていけたらいいですよね。

余談になりますが、私が恋人からもらって嬉しかったプレゼントの話をさせていただきます。

私はお付き合いしていた彼と結婚(後に残念ながら離婚)したのですが、結婚直前に彼が仕事の重圧から「うつ病」になり、仕事をやめて療養生活を送っていました。
傷病手当など、まったくの無収入ではありませんでしたが、収入は激減しますし先の見通しは立たず、彼も私もとても不安でいっぱいな中で、クリスマスがやってきました。

当時の彼は人に会う事ができず、スーパーなどに一緒についてきてもらっても、人の多さに耐えられずに吐いてしまうほどで、一人で外出することはできませんでした。

そんな中、家から歩いて5分くらいの場所に「女子が好きそうな雑貨屋さん」があり、彼は何度もその近くまで行っては帰ってくる…という事を繰り返し、勇気を振り絞ってお店に入り、ブランケットとマグネットを私へのプレゼントに買ってきてくれていました。

お世辞にもオシャレでもない、緑色の無地のブランケットと、ネコの形のマグネット。

お金も持っていなかったので2,000円にも満たないほどのクリスマスプレゼントでしたが、マグネットは今でも大事に使っている宝物です。
ブランケットは愛猫がお腹を壊した時に汚してしまい、なくなく処分しましたが、プレゼントをもらった時の気持ちは今でも鮮明に思い出せるほど嬉しいものでした。

お金がたくさんなかったとしても、そこに「思いを込める」ことはできます。
そして、その思いを受け取る時に私たちは何よりも喜びを感じるものです。

ミツルさんはどんな風に愛を届けることが出来る人なのでしょう??

僕のハグは世界一!
僕の「いい子、いい子」のおまじないはとびきり優しい。
僕は一緒に痛みを分かってあげられるよ。
僕の淹れるコーヒーは最高においしいよ!

どんな小さな「素敵」でも、それをいっぱい見つけてください。
それはミツルさんとお付き合いする人に届けてあげられる「お金ではないギフト」ですから!!

> ・持病がある
> 統合失調症という精神疾患があり、精神障害者です。
> なので、仮にお金があっても避けられる可能性は高いかと思います。

精神的な病気も肉体的な病気も、共にどうしても「枷」にはなるものです。

私は先日「子宮腺筋症」のため、子宮摘出を行いました。
女性であれば「子宮を失う = 子どもを産むことができない = 結婚を考える上で障壁になる」と考える人も多い問題だと思います。
実際に「子どもを埋めない私はダメだから」と恋愛を封印している女性もいます。

こればかりは「病」ですからどうする事も出来ませんが、子宮がなく子供を授かれない人が全て独身でいるかといえば、それを分かっていても生涯を共にするパートナーとして結婚生活を送っている人もたくさんいます。

精神疾患は確かに理解してもらいにくいものですし、人によっては偏見もあるかもしれませんが、肉体的な病も同じように『理解してくれない人は理解できないもの』です。

病気があれば、それはやっぱりハンデですよね。

そしてハンデがあれば、それを理由に「どうせダメだから」と自分が選ばれない方にばかり意識が向いてしまいます。

だって、もしも本当に選ばれなかったらつらいから。

どうせ病気があるから選ばれないだろう…という悲しい思い込みは、とっても苦しいけれど「自分を傷付けずに守るため」に身に付けたものなんですよね。

でも、これって「自分がそうだと決めただけの思い込み」なんです。

まずは「自分が自分を傷付けないように守る為に考え出した思い込みなんだ」という事に気付くことが、呪いを解く第一歩です。
とはいえ、何度だって「どうせ病気があるから…」という思いが湧き上がるものです。
その都度「そう思っちゃうよね。でもそれって思い込みだからね!」と、自分に教えて行ってあげることを続けてください。

思い込みの力ってとても強くて、病気があるから選ばれない!と決めていれば、それを証明する出来事がないと自分の中の仮説が成り立たなくなるので

ほーらね!やっぱり病気だから愛されなかった!!

という出来事ばかり集めようとしますし、もしも愛されていたとしても、それは自分の中で除外したり見えていなかったりします。

本当に不思議なんですが、愛されたいし幸せになりたいと思いながらも「愛されてはいけない」という強い思い込みを持っていると、その思い込みが現実を作っていくんです。

だから、いきなり変えることはできなくても「思い込みがある」ことに気付くことがファーストステップ。
そして、どうせ病気が…と思うたびに「それって本当?」と言い続けることで、思い込みを緩めていくと少しずつ現実も変化し始めてくれます。

もちろんハンデがある人とない人では、圧倒的にハンデがない人の方がいいけれど、ハンデがあるならそれと付き合いながら生きていくしかないんですよね。
そのためにもやっぱり「自分にあるもの」に自信をつけていくことや、そのままの自分でいい!と思える自己肯定の気持ちを強めていくのはとっても大事な事です。

お金の部分でも書きましたが、病気というハンデがあったとしても「ミツルさんが誇れるものは何?」というのを、どんなに小さなものでもいいから、いーーっぱい探していきましょう。

> ・前の恋愛からの恐れ
> ・別れが辛すぎる

過去の痛みが大きければ大きいほど、同じ思いは耐えられない!と怖れが強くなります。
ミツルさんの中で、まだ失恋の痛みが消化できていないのであれば、それを癒していくことはとっても大切なことだと思います。

過去の哀しみや痛みが出てくるたびに、一緒に泣いてあげたり自分の背中をさすってあげて「つらかったよね。苦しかったよね。」と、その感情に寄り添い続けてあげてください。
無理に思い出して苦しむ必要はありませんが、怖れが出てきたときに「何がそんなに怖いの?」という事を紙に書き出すのもおすすめです。

頭の中で考えていると、恐れにいろんなものがくっつき出して妄想が膨れ出し、不安がどんどん膨らみます。
紙に書き出して整理することで、対処できる怖れかどうなのか?はたまた、勝手に恐れているだけかも!ということに気付くことが出来ますので、恋をすることが怖い、不安だという思いが出てきたときに、何度でも紙に気持ちを書き出してそれを眺めてみてください。

そして、その書き出したものに一歩引いた位置から意見するようにしてみるのもおすすめです。
自分の事というよりは、他の人からその悩みを打ち明けられたら?と仮定してみて、親身になって考えてあげてください。

自分に対してだと「容赦ない」ものの言い方や攻撃をしてしまう事は多いのですが、他の人へのアドバイスって言葉を選びますし傷付けないように工夫して答えますよね?
また、その時って否定よりも「肯定」的な味方や魅力を探しますから、そうすることでミツルさんのダメ出しをするのではなく「いい面」を見つけていく練習もすることが出来ます。

ブログやお悩み相談のお返事で幾度も書いているのですが、過去の失恋の痛みや哀しみがせりあがってきて、不安や寂しさに包まれている時にオススメなのが

自分が自分を優しく包むように抱きしめる、セルフハグです。

リラックスして大きく幾度か深呼吸した後、自分の手で自分を抱え込むようにしてください。
そしてしばらく深呼吸しながら、体に触れている手の感触を味わってください。
その後で、ギューーーッと手に力を入れて抱きしめながら、寂しい・哀しい・辛いと泣いているミツルさんの気持ちを感じてあげましょう。

大好きな人に裏切られて苦しかったよね。
もう自分は愛されないって思うくらい、傷ついたよね。
愛されたいな。寂しいな。

ネガティブな感情が湧き上がっても、泣きながらでいいのでミツルさんのことを抱きしめ続けてあげてください。
そして、泣いている自分に「自分が欠けて欲しい言葉」を声がけをしていきましょう。

ミルツくんが優しい人だと気付かないなんて、もったいないなぁ。
たった一人の物差しで測られただけで、ダメなんてことはないんだよ。
浮気の傷は痛むよね。辛かったよね、ヨシヨシ。
今はすぐにそう思えなくても、ゆっくり「愛されていい」って思っていいからね。

セルフハグは、人から抱きしめてもらうのと同じくらい効果があります。
抱きしめたくなる大切な人として、ミツルさんがミツルさんに優しい思いをもって接してあげて、痛む傷に優しく絆創膏を貼っていってあげられますように。

怖いならば怖いでいいんです。

痛みを知っているからこそ、僕は恋人を大切にできるし関係を大事に思える。
それは僕の持つ素晴らしい価値だ!!
それに、同じように傷ついている女性だっているはずだから、その人の気持ちを誰よりも分かってあげられるのは何よりの力だよね!!

そんな風に、傷や恐れのある自分だからもてる力や魅力の方に意識を向けてあげてください。

結婚も恋愛も、無理矢理に自分を我慢させてしなければいけないものではありません。
けれどここに勇気を出して思いを届けてくれたという事は、きっとミツルさんの中で

恋も結婚も「できる自分になりたい」という大事な思いがあるからだと思います。

「ない」という視点で見れば、自分の中の「足りない」ものばかりが目につきます。
「ある」という視点で見れるようになると、自分の価値や魅力にも少しずつ気付けるようになります。
その価値や魅力は、人それぞれに違っていて、その個性が何よりも人を惹きつけるものです。

ミツルさんの中にも「僕だけの素敵さ」「僕が誇れるもの」が隠れいてるのですから、宝探しゲームをするように、自分の中に『ある』ものをいっぱい掘り当てて行ってくださいね!!

そして、自分の中にある「ハンデ」や「足りていない」があっても、ちゃんと価値や魅力がある!と気付けるようになったときに、新しい恋を始めてもいい…かな??と気持ちが変わっていくと思いますから、焦らずに自分に優しいハグを届け続けて、いっぱい自分で自分に栄養をあげてくださいね。

私は離婚の際に「これ以上ないくらいの大失恋」を経験し、メチャクチャ痛かったのですが、また素敵なパートナーシップが築けたらいいなぁ~と、無理のない範囲で未来を夢見ています。
ミツルさんも私も、共に未来で素敵な恋人に恵まれますように。

祈りを込めて。

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