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【ココロノマルシェ】彼は信じられるようなことをしてくれているし、信じたいはずなのに、責めずにはいられない。

ミニミニ保健室に来てくださった人から オススメしてもらったグリーンズフリーっていう お酒みたいな味だけどお酒じゃない飲み物を マミコが見せびらかしてるですよ

今日は「6日に1度の出社当番の日」で、久しぶりに職場に行き「通勤するってそれだけで疲れるなぁ」という事に改めて気付きました。
今まで「当たり前に出社する」という事をしていましたが、5月から在宅勤務になり、いかに「普通だと思ってこなしていたこと」がしんどかったかにビックリしています。

今日は頑張って出社した私に、小さなご褒美。

先週、ミニミニ保健室と題した短い時間でのオンラインカウンセリングをさせてもらったのですが、ご参加いただいた方から「グリーンズフリー」というノンアルコールビールが美味しいという情報を教えてもらい、スーパーで見つけて買っておきました。

いつ飲もうか…と考え、出社日のご褒美にしよう!と本日プシュッとしましたが、ビール味なのに爽やかで飲みやすい。
くはー、酔ったような気分になれて、幸せです。

美味しいと教えてもらったノンアルコールビールをご紹介した後は(注:誰にも頼まれていない前置き)【ココロノマルシェ】に寄せられたお悩み相談をしたいと思います。

マッチングアプリで出会い付き合って4年の彼氏がいます。
付き合った後もマッチングアプリを辞めてないことで10回以上揉めました。
最初の頃は私にフラれると思ってたから辞められなかったそうです。
最後の時が1年前ですが私に対する鬱憤だったそうです。(このことを責められたことの鬱憤だったとのこと)
メールだけで会ってないというので許してきましたが、あまりに繰り返されたことで不信感があります。
反面、愛情を感じたので別れることができませんでした。
彼は喧嘩を極端に嫌います、なので過去のことで喧嘩になって私との関係が安定しないとマッチングアプリをしてしまうそうです。

しかしながら、今でも思い出すとまた裏切られる不安でいっぱいになります。
まだその時の傷も癒えてないのもあると思います。
そのせいでささいなことから過去のことをなじって喧嘩したくないって言われてるのに喧嘩になり責めてしまいお互い疲弊しています。 ノートに気持ちを書くと、彼は認めてくれない。私がいくら頑張ってもまだ足りないって言われる。私には何か足りないところがあるからアプリで他の人を探したくなるんだ。私には価値がない。
ということが決まって沢山出てきます。
ここ1年は信じられるようなことをしてくれているし、信じたいはずなのに、責めずにはいられない、気持ちと行動が相反して辛くてまた自己否定してしまいます。そしてまた同じことを繰り返す…

罪悪感や執着、根本さんの本も読んでみましたが何から着手したらいいのか。
この私のモヤモヤ何年も抱えてるきもちは何なのか?どうしたら相手を責めなくてすむのか?
そんなことをいつも悩んで答えがでないまま数年経ちました。
何かアドバイスがあればヒントを教えて貰いたいです。よろしくお願いします。
ご相談:むーむーさん

むーむーさん、こんにちは。
大切で大好きな彼のことを信じたいのに、過去にされてしまった「裏切り」のために信じられずに葛藤してしまうというのは、とても苦しいですね。
信じられなくなってしまっているご自身のことも、だいぶ責めていらっしゃいますものね。

> しかしながら、今でも思い出すとまた裏切られる不安でいっぱいになります。
> まだその時の傷も癒えてないのもあると思います。

いつまでも苦しい気持ちを思い出したくない…と思っても、傷が深くザックリと痛ければ痛い分だけ、簡単には傷が癒えませんよね。
「裏切られる不安でいっぱいになってしまう」というのは、「彼のことを大好きだから、傷つきたくない」という思いがあるんですものね。

傷を癒していくのには、それぞれに必要な時間があると思っていますので、痛みを感じたらその都度「苦しいね。辛いね。思い出しちゃって胸が痛いね。」とご自身の痛みをケアするように優しく寄り添ってあげてくださいね。

> ここ1年は信じられるようなことをしてくれているし、信じたいはずなのに、責めずにはいられない、気持ちと行動が相反して辛くてまた自己否定してしまいます。そしてまた同じことを繰り返す…

彼のことを信じたいのに責めてしまう気持ちの奥には、もしかしたらこんな気持ちが隠れているのかもしれません。

お付き合いをして間もなく、彼が他の女性とやり取りをしているのを知った時に、むーむーさんはとても傷付いたと思いましたし、ショックも沢山受けましたよね?
その時に、悲しい気持ちと一緒にこんな気持ちを感じてはいませんでしたか?

彼は大丈夫だと思っていたのに、私はやっぱり選ばれないんだ。
ほーらね、やっぱり別の女性の方がいいんだ。

実は、私も過去に「幸せになりたいし、私だけを見て欲しいし、嫌われない恋をしたい」と願いながらも、自分を受け入れてもらえずに最後は振られてしまったり、浮気をされるということで傷ついてきましたが、傷つくたびに自分が自分に対して思っていた気持ちでした。

自分自身を好きではなくて価値がないと思っている
 ↓
大好きな彼にも「否定される」ように別れる事になる
 ↓
やっぱり私には魅力も価値も存在意義もない!!と自己否定する

という事をやっていました。
自作自演、という事なのですが「自分が自分を嫌いで価値がないと思っている事を、彼を使って証明する」という事をやり続けていたんです。

自分には魅力も価値もないと思っていれば「彼は本当は他の人がいいんじゃないのかな?」と自分が勝手に思い込んでしまいます。
そして、彼を失いたくないのに「あなたはまた私を裏切るんでしょ?」と彼を試すようなことや責めるようなことをして、最終的に傷ついた時に「ほら、やっぱり私には価値がないからこうなるんだ」というのを実証しようとします。

でも本当は「私を裏切るんでしょ?」と聞きたいんじゃないんですよね。
私を大事に思って欲しい、私を愛して欲しい。ずっとあなたの隣にいたい。
こっちの素直な本音を伝えていけたらいいですよね。

> ノートに気持ちを書くと、彼は認めてくれない。私がいくら頑張ってもまだ足りないって言われる。私には何か足りないところがあるからアプリで他の人を探したくなるんだ。私には価値がない。
> ということが決まって沢山出てきます。

むーむーさんがノートに書き出した気持ち、私も同じ気持ちを自分に対して持っていました。
「私には価値がない」という気持ちは「無価値感」と表現したり、自分を重要だと思えない事から「自己重要感が低い状態」という事もあります。

自分の存在価値が分からない。
自分が大事にされる重要な存在だと思えない。
頑張らないと認めてもらえない。(頑張り続けないと愛されない)
何かが自分には欠けていて、だから愛してもらえない。
こんな私のどこが好きで付き合ってくれているのか分からない。

こんな思いを抱えると同時に、私は自分のことが大嫌いでした。
自分が自分を好きだと思えていないのですから、彼が私を好きでいてくれることは「ありがたい」けれど、どこがいいんだろう?嫌われるんじゃないか?と不安が常に背中合わせでした。

私には価値がない、足りない、見捨てられる…
この思いを持ち続けるって、とっても苦しいですよね。
自分に自信なんて持てませんし、いつも本当に不安でいっぱいです。
嫌われたくなくて不安な気持ちを我慢してしまう。
でも「我慢」って自分の気持ちを飲み込み押さえつけることですから、押さえつけられないくらい我慢してしまうと爆発してしまいます。

「彼は私じゃなくて他の人がいいんじゃないのか?」「価値のない私より、きっと他の人の方がいいに違いない。」こんな風に思う事って、とても悲しくて辛いことですよね。
いつも頭の中でグルグルとこんな風に悲しい思いが駆け巡っているのに、彼の前では「信じなくちゃ!」と不安な気持ちを抑え込んで溜め込んでいるので、ふとした時に気持ちを彼の前で爆発させて、彼を困らせてしまうんですよね。

むーむーさんご自身も当然苦しいし辛いですが、彼もまた同じように苦しくなります。

私は自己否定・自己嫌悪が強く、むーむーさんが書いてくれたような「足りていないと思う気持ち」「私には価値がない」という事に加え、「頭も悪くて気が利かない」「容姿も酷い」「いいところなんてない」という思いも抱えていました。
だから愛される自信がなくて、いつも不安で自分の不安を埋めるために「こんなダメな私のことを愛してくれるの?信じていいの?」と彼の思いを受け取る事をするより前に、不安を満たそうとして彼の気持ちを見ることが出来なくなっていました。

彼から差し出されている愛や気持ちを「こんな私は受け取れません」とはねのけていたんです。
それどころか差し出された愛を「裏切らない?こんな私を見捨てない?大丈夫?」と疑って警戒して、喜ぶのではなくこわごわと受け取る事をしていました。

私は足りていない、私には価値がない、という「無価値感」が強くなると、どうしても自分の存在をとても低いものとして扱ってしまいます。
「こんな私なんかが」という扱いを自分に対してしている訳ですから、自分のことを好きだと言ってくれたり、愛してくれる人を『拒否』して受け入れることが出来ません。

むーむーさんの彼の場合は、むーむーさんがして欲しくなかったことを過去にしているので、むーむーさんはますます「どうせ他の人の方がいいんだ」という思いが強くなりますし、彼がむーむーさんを傷付けてしまった事を反省して、本当に大事で愛しているから大切にしたいと思って伝えたとしても

私は価値がないし、他の人の方がいいはずだもん!

という思いがあるため、彼の愛情を信じられません。
彼は男性ゆえに、きっと女性が求めるような分かりやすい態度を取ってくれなかったり、時には拗ねたり反省していないような態度だったり、むーむーさんから見たら「安心できない」と思うような部分もあったのだろうと思います。

「傷つけた事は悪かったと思っているし、大事に思っているのはむーむーさんだから」と言われても、「そんなこと言われても、私は価値がないからまた傷つけられるもん!」と反応してしまう事で、彼は「俺が傷つけてしまったとはいえ、何をやっても受け取ってもらえないんだ…」と、拒否されたと感じてしまいます。

むーむーさんは「私は価値がないから愛されるわけがない」と思い込んでしまっているので、不安でいっぱいいっぱいで、彼が差し出したものを受け取ってもらえない事で悩んでしまったり、悲しい気持ちになるなんて想像すらできません。
そうやってボタンを掛け違うように、溝が出来ていってしまいます。

> 最後の時が1年前ですが私に対する鬱憤だったそうです。(このことを責められたことの鬱憤だったとのこと)

むーむーさんに少しイメージしてもらいたいことがあります。

むーむーさんが片思いしている素敵な男性がいたとします。
彼とあいさつが出来るようになり、立ち話が出来るようになり、堅苦しかった敬語での話がくだけたものになり、彼に自分の気持ちを伝えるラブレターを届けようと思いを綴ります。

「あなたのことが好きです。私の気持ちを書いたので受け取ってください。」

勇気を出して彼にラブレターを渡しましたが、彼は手紙を読んだ後で「むーむーさんの気持ちは受け取れないよ。ごめんね。この手紙は持って帰って欲しいな。」と返されてしまいます。

彼に好きだという気持ちを届けたのに、受け取ってもらえずとてもショックで悲しい気持ちなりますよね。とても落ち込みますし、涙も溢れてきます。

でも、受け取ってもらえなかったけれど彼への好きという思いは消えず、もう一度チャレンジしてラブレターを届けます。
結果は前と同じで、受け取ってもらえません。
やっぱりすごく胸が痛くて悲しくて、でもまだ好きな気持ちは消えないので、三度目のチャレンジをします。

でも、彼の答えは変わらずに「君の気持ちは受け取れないんだ。ごめんなさい。」とラブレターを返されてしまいます。

彼のことがそれでもまだ好きです。
でも、もう一度…って勇気がもう出せません。
すごくすごく悲しいし残念だけれど、彼のことを好きだという気持ちを諦めなくてはいけない、と恋を手放そうとすると思いませんか?

そして、彼のことを諦めて気持ちを受け取ってくれる別の人を探そうと他の人を見るようになります。

片思いの話をイメージしてもらいましたが、これはお付き合いしている彼との間でも起きているんです。
彼は確かにむーむーさんの事を傷付けるような悲しい失敗をしてしまいました。
信じようとしても信じられないむーむーさんがいる事を、彼も「自分が傷つけたからしょうがない」って分かっているからこそ、「大事に思っているのはむーむーさんだよ」「大好きだよ」「信じて欲しい」と懸命に気持ちを届けようとします。
でも、ラブレターを受け取ってもらえない事が続くと、どんなに好きでも気持ちを諦めるしかなくなりますし、諦めて他の人を好きにならないといけない…と他を見なくてはいけなくなります。

本当は、誰よりもむーむーさんのことを好きだったのにも関わらず、受け取ってもらえない事で諦めちゃうんです。

それってものすごく「お互いにとって悲しい事ですし、残念な事」ですよね。

だから、彼の気持ちを受け取ってあげられるようになればいいのですが、そのためには「受けとってはいけない」と自分を否定する無価値感を癒してい事や、私は大切な存在だから愛されていいと思えるような「自己重要感」を高めていくことが必要になります。

彼の気持ちを受け取れないくらい、むーむーさんが自分を否定している気持ちがあるんですよね。

・私は愛される価値がない
・私より他にもっといい人がいるはずだ
・私には魅力なんてない
・頑張らないと愛されないんだ

こう感じてしまう思いは、彼に傷付けられるより前からきっと自分の中にある根深い気持ちだと思うんです。
自分で自分のことを好きだと思えず、ダメ出しばかりしてしまっていれば、受け取りたくても受け取れませんものね。

ずっとずっと、愛されて幸せになりたくて頑張っているのに、まだ私では足りない!!と差し出されている愛を受け取れないでいる事で、大切な人がむーむーさんを諦めてしまい、その体験を通して「ほら、やっぱり私は愛されないんだ。価値がないんだ。」と自分の無価値感をより強固にして言ってしまうなんて、とっても悲しいと思いませんか?

彼のことを信じられるようになるためにも、幸せな恋愛をするためにも、何よりもむーむーさんが自分の心を軽くして愛される幸せを感じて伸びやかに生きるためにも

自分の価値を認めて、自分を大事に扱ってあげて、自分をどんどん肯定する力をつけていきましょう!

むーむーさんは「認めてくれない」「足りていない」「価値がない」とご自身の内側から湧き上がる気持ちを教えてくれましたが、今までにむーむーさんの事を大事だと言ってくれた人たちがいるのではないでしょうか?

学校の先生はむーむーさんが頑張っている事をどんな風に評価してくれましたか?
むーむーさんのお家のアルバムには、生まれてきたむーむーさんの成長を喜んで写真が沢山残されていませんか?
親友や心を開いて付き合えるお友達は、むーむーさんが元気がないと心配して声をかけてくれませんか?
仕事の中でお客様や同僚、上司から「ありがとう」「助かっているよ」と言われていませんか?

むーむーさんに向けられた、どんな小さな言葉や態度でもいいので、認めてもらった事を思い出してみてください。
出来ていない事や足りていない事もあったかもしれませんが、それでも周りの人はむーむーさんに「ありがとう」「大好きだよ」って届けてくれていたのではないでしょうか?

それは周りの人がむーむーさんの素晴らしい価値や魅力を見ているからです。

自分ではとてもそうは思えなくても、自分では見つけられなくても、周りの人にはちゃんとむーむーさんの価値が見えているんです。こぼれちゃってバレているんです。

イメージの中で、その人たちから与えてもらう笑顔や言葉や態度を「ありがとう」って受け取ってみてください。

きっと最初はモヤモヤしたり、無理・無理・無理!!と逃げ出したくなるかもしれませんが、それでもほんのちょっとだけ心が窪むような柔らかく暖かい気持ちになりませんか?
それを何度も繰り返していって、心の中にあったかいものをいっぱい満たしていってあげてください。

そして次にオススメなのが、むーむーさんが今まで他の人のために与えてきたこと、頑張ってきたこと、時には犠牲してしまう事があっても助けてきたことを思い出して「偉いね。すごいね。」って評価してあげること。

私には価値がないから、私は足りていないから…というのが動機だったかもしれませんが、自分のことをダメだと思っていた分だけ、努力もしたはずですし、人を笑顔にしたり相手の気持ちを考えて行動してきたはずです。

むーむーさんは、周りの人のために自分を頑張らせたり、足りていなくて迷惑をかけたくないと努力してきました。
自分の気持ちを押し出さずに飲み込んで、誰かを傷付けないようにと自分を我慢もさせてきました。
それは、周りの人に対してむーむーさんが優しさを持ていたからです。
ずっと自分のことよりも周りの人を大切にしようとして、自分が傷ついても笑おうとしてきました。
それは、むーむーさんの深くてあったかい愛情という宝物なんです。

自分は愛されていいわけがない…と受け取り拒否をしなくてはいけないくらい、自分を我慢させたり諦めさせてきたのは、飲み込まなきゃいけない傷や痛みがたくさんあったからです。
それでも懸命により良くなりたいと自分に向き合っているむーむーさんは、やっぱり素敵な女性だと思いませんか??

そして何よりも、むーむーさんが素敵で愛すべき女性だからこそ、彼に見初められたんですものね!
好きになった人から好きになってもらえるなんて、むーむーさんに価値がなかったら起きていないと思いませんか??

自分を否定したり、自己嫌悪の気持ちが強かったり、無価値感や自分は愛されるべきではないという思いを持ってしまうのは、過去にいっぱい痛い思いをしたり傷ついたりしたからです。
だから簡単には「私には価値がある!」なんて思えないとは思いますが、自分を幸せにするために自分の価値を受け取ろうと思ってもらたらいいなと思っています。

すぐには彼のことを信じられない自分のことを許し、価値がないと思って自分を虐めている自分のことも「そう思っちゃうんだもんね。よしよし、辛いね。」と叱るのではなく抱きしめるようにしてあげて、ゆっくりゆっくり、自分を受け入れて肯定することができますように。

人間、誰しも不完全でかけている部分があります。
欠点もあれば、トホホと思うようなこともありますが、それもご愛敬です。
むーむーさんの大事なお友達や大切な人にも、きっと「欠点」はあるけれど、それすらチャームポイントに見えませんか?
それと一緒です。(自分のことだとなかなかそうは思えませんけれどね)

どんな私でも素敵な価値がある、魅力的な私だ!

と肯定して自分を愛して笑ってあげられるように、無理せずにゆっくり少しずつ、自分を大事にしてあげてください。

大丈夫、私もむーむーさんと同じように自分を否定し、価値なんてないと思っていましたが、今はちゃんと「私にも私の価値がある…もんね!」と言えるくらいまで自分を大事に出来るようになりました。
時間はかかりましたが、自分を肯定することはできますから!
私もまだ道の途中です。
一緒に自分の価値を大事に思えるように、共に歩いていきましょう!!

– – – – – – – – – – – – – – – – – – – –

ココロノマルシェでは様々な視点でお悩みに回答を寄せてくれるカウンセラーが沢山います!
あなたと同じようなお悩みを発見したり、あなたのお悩みを相談したり、あなたのココロが少しでも軽くなるお手伝いが出来れば嬉しいです♡

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ココロノマルシェとは違いますが、あなたのお悩みを、ブログで記事にしてもいいよ!という方は、ぜひお悩み相談を送ってください。
私なりの形で、あなたのお悩みに寄り添いたいと思っています。

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