手のひらサイズの幸せのお友達

手のひらサイズの幸せ

『ペットロス・離別・失恋』サヨナラの痛みと哀しみを癒す心の保健室 ~あなたの傷に優しく絆創膏を貼るお手伝いをしています~

MENU

【ココロノマルシェ】既婚の女性が彼にLINEでアプローチし、破局することになりました。

モサモサしてお水が飲みたくなるヒヨコ型のお菓子でちね!

ひよこのような「ほろほろ」と崩れるけれどドッシリしたお菓子って美味しいですよね~。
私はモロコシや落雁といった、粉っぽいお菓子も好きなのですが、ひよこはその見た目の可愛さも口の中の水分を奪う感じも、たまらなく好きなお土産のおやつ。

以前東京に行った時に「紅茶味」のひよこを見つけて興奮して買いました。
紅茶の香りがふわーっと広がって美味しくて、また東京に言ったら買いたいと思っていましたが、期間限定商品で手に入らず。
おいしかったのに残念だなぁと思っていたら、またもや期間限定で復活していたらしく、東京のお土産でいただいちゃいました!!

お裾分けしてもらったのは2ヒヨコなので、週末のちょっとゆっくりできる日の3時のおやつにおいしいお茶と一緒に食べようと思っています。おいしいのでオススメですよ~!という期間限定のひよこをご紹介した後は(注:誰にも頼まれていない前置き)【ココロノマルシェ】に寄せられたお悩み相談をしたいと思います。

はじめまして。
サークルのリーダーをしている彼とお付き合いをしていました。
しかし、数ヶ月前から参加した既婚の女性が彼にLINEでアプローチし、破局することになりました。

でも、彼女は、それだけで、飽きたらないのか、サークルからも私を追い出そうとしてきます。
サークルには、私と仲良しの人たちばかりで、彼女には、仲良しの人はいません。

先日、聞いた話では、彼女の旦那様が浮気をし、浮気相手といっしょになるために、別れたくないけれど、離婚することになったそうです。

辛い思い、寂しい思いをされたとは思いますが、自分がされて嫌なことを、私にできるのも、理解できませんし、旦那様が好きなのに、彼と付き合うのも理解できません。

また、彼が私と別れても幸せなら諦められますが、見たことないくらい辛そうで、悩みながら彼女といるのも理解できないですし、寂しい二人が慰めあおうとしつつ、傷つけあっているようにしか見えません。

二人はどんな心理なんでしょうか。

私の何を投影しているんでしょうか。
私が幸せになるには、何をしたら良いのでしょうか。
相談者:むさきちさん

むさきちさん、こんにちは。
お付き合いしていた彼が自分との関係を清算して別の女性とお付き合いするのを間近で見るというのは、少しも楽しい事ではありませんし、とても複雑な気持ちでいらっしゃると思います。

> サークルのリーダーをしている彼とお付き合いをしていました。
> しかし、数ヶ月前から参加した既婚の女性が彼にLINEでアプローチし、破局することになりました。

むさきちさんは、彼からお別れしたいと言われたときにどんな気持ちだったのでしょうか?
悔しかったでしょうか?
悲しかったでしょうか?
どうして?って分からない答えが頭の中でグルグルしましたか?

きっとすごく嫌だったのにどうする事も出来ずに、彼の選択を受け入れてお別れしたんですよね。

お別れした後で、むさきちさんの気持ちを大事にしてあげられましたか?
お友達に聞いてもらって散々泣いたり、彼やお相手の女性に対して湧き上がる「あり得ないんだけど!!」という感情を押さえ込まずにちゃんと感じて発散しましたか??

むさきちさん、いっぱいガマンしちゃっていませんか?
大事なむさきちさんの気持ちを押さえていませんか?

大好きな彼の手を離すというのは、すごく辛い経験です。
ましてや既婚者の女性という「え?なんで??」と思う場所からのアプローチを受けた彼を、言わば奪われるような状態で手放さざるを得なかったむさきちさんの心にある怒りや悲しみをガマンさせてしまっていたのだとしたら、すごく辛いな…と思って質問させてもらいました。

> 辛い思い、寂しい思いをされたとは思いますが、自分がされて嫌なことを、私にできるのも、理解できませんし、旦那様が好きなのに、彼と付き合うのも理解できません。
> また、彼が私と別れても幸せなら諦められますが、見たことないくらい辛そうで、悩みながら彼女といるのも理解できないですし、寂しい二人が慰めあおうとしつつ、傷つけあっているようにしか見えません。

そうですよね。
彼女のしている事も彼がそれを受け入れてむさきちさんと別れると言ったことも、何もかも『理解できない』って思いますよね。

ついつい「自分に置き換えて考えると理解できない行動が多すぎる」と混乱してしまうと思いますが、理解できない事を無理やり理解しようとしなくてもいいと私は思っています。

まずは「理解できない私」に対して、そりゃそうだよねー、分かんないよねー、と「それでいいんだよ」と優しく言ってあげて下さい。
分からないものは分からない、私が嫌だなと感じたものは嫌なんだ!でいいので、誰よりも一番大切なむさきちさんのことを抱きしめてあげてくださいね。

> 彼女は、それだけで、飽きたらないのか、サークルからも私を追い出そうとしてきます。

彼女の気持ちは彼女にしか分からないので、あくまで「一般論」になりますが、彼女は「沢山の不安」を抱えていると同時に「自己価値が低い状態」なのだと思うんです。

サークルの中でむさきちさんと彼がお付き合いしているのを知っていながら彼お付き合いする事になる…というのは「いわば略奪」という形ですよね。

彼女から彼を奪う形でお付き合い出来る事にはなったけれど、彼女という立場になったら今度は「彼女だった人や周りの女性に奪われてしまうのではないか?」いう心配や不安があるのだろうと思います。

彼女自身が大事な人に裏切られるという体験から「どうせ私は捨てられる」「どうせ私は愛されない」と自分に対して思ってしまっていたら、ダメな自分を選んでくれた彼の手を離すのは絶対に嫌だ!!と、ギューッとしがみつくようにその手を握ってしまうと思いませんか?

自分には愛される価値がない…
私は大好きな人に裏切られる…

彼女が自分の体験を通して傷付いた分だけ、自分を愛せなくなっていれば「彼を信頼する」という事が出来なくなります。
彼の愛(厳密には周りの人からの愛)を信頼できないのですから、常に不安で仕方ないんです。

彼と付き合えることになったという喜びもある反面、彼が自分よりも他の女性を選ぶのではないか?とジワジワとした不安が心に根を張って自分を苦しめているのであれば、とても幸せそうには見えませんよね?

また、そうは見えないかもしれませんが、彼女は「罪悪感」による痛みも感じているかもしれません。

自分がされて嫌だったことを人にした上に、さらに彼の周りの人間関係を監視する彼女が?と思われるかもしれませんが、自分がされて辛かった分だけ、同じことをしたらスッキリするどころか「痛みが分かるからこそ自分がやっている事に対して自分を責める気持ち」というのが湧きます。

自分がされた事と同じようにしてむさきちさんを傷付けるやり方で彼を奪ったという罪悪感は、痛すぎて感じたくない程大きいはずです。
罪悪感というのは自分を罰したり戒めたりする感情なので、小さなものであれば「悪かったです。ゴメンナサイ。」と素直に謝れるのですが、あまりに大きくなると

私は悪くないもん!

と逆ギレして、自分の罪を感じないようにします。
感じてしまうと潰れちゃうんです。

犯した罪が重罪であればあるほど、自分で許せない罪であればあるほど、それを認めず目を背け痛みから逃れようとします。
けれど、目を背けて見ていないだけで罪の意識は心の奥にズッシリと重く存在しているので、事あるごとにチクチクと自分の事を責めたてます。

サークルの場に彼女も参加しているのであれば、目の前に「自分の罪の象徴」であるむさきちさんがいたとしたら、むさきちさんの姿を見る度に無意識の内に罪悪感が刺激されて、自分の中に湧き上がる罪の意識を感じたくない!!と、原因を排除しようとしているのかもしれません。

先にも書きましたがむさきちさんから彼を奪う事が出来たとしても、奪われる体験をしている彼女は「私は大切な人にまた裏切られるのではないか?」と疑心暗鬼な状態ですから、彼が「オレはご主人とは違う」と一生懸命愛を与えていたとしても、それは本当なの?と受け取れずに彼に要求したり、これを飛び越えて証明してよ!と言わんばかりに彼をテストして愛を確認しようとしているかもしれません。
また、与えられていない(受け取りを拒否しているため)分だけ、他の女性の存在が不安で排除しようとしているのだろうと思います。

彼女は自分にとっても自信がなくて大きすぎる不安に飲み込まれそうだからこそ、彼の近くにいる女性を排除する事で自分を守ろうとし、同時に罪の意識があるがゆえに「まるで悪びれない」ように振る舞う事で、自分を必死で守ろうとしているのかもしれません。

ここまで「もしかしたらこんな気持ちなのかもしれない」という事を書かせていただきましたが、彼女が自分を愛せていないから不安になって彼を独占しようとしている事や罪悪感を感じるのが辛いがゆえにむさきちさんを排除しようとしている…のかもしれませんが、あくまで憶測でしかなく「かもしれない」の領域を抜けません。

彼女の「かもしれない」気持ちや心理を知る事で、むさきちさんの心が「そうなんだー。」とスッキリ出来るのであればいいのですが、理解できないなら

やっぱり私は彼女の事が嫌いだわ!!
自分がされて嫌だったことを平気でやれちゃう彼女の神経は理解できないし、さらにサークルの事もかき乱す彼女の事が許せない!!
嫌い嫌い、大っ嫌い!!!
バカバカ、氏ね!!

と、思ってもいいんです。
むさきちさんの中にある「悲しみや怒り」「悔しさや憎しみ」を悪者にして抑え込もうとしなくていいんです。

嫌いな物は嫌い、でいいんです。

そして、師匠の根本さんがブログでも怒りの気持ちを整理するのに紹介している『お恨み帳』に彼女への怨念・罵詈雑言、悪口をガンガン書き出して、むさきちさんの中にある嫌な気持ちを消化させていく事もオススメです。

ガマンしなくていいんです。
真っ黒な気持ち・モヤモヤする思い・人を憎んだり嫌ったりする思いを持つ自分を嫌いにならなくていいんです。

感情はウ〇コと一緒、という名言を聞かれたことはありますか??

(一応女子なので一部を伏せてみました。お察しください。)

喜怒哀楽と言う感情は、私たちに必要だから備わっている感情です。
怒りや悲しみ、妬みなどの感情は感じるのが楽しい感情ではないので、どうしてもネガティブに捉えられがちですが、感情に「優劣」はなく、どの感情も等しく大事な「自分の感情」です。

私は悲しい。
私は怒っている。
私は泣いている。

感情の前に「私は」と言う言葉をつけて声に出してみた時に、どの言葉が一番しっくりきますか??

先日、別のご相談でも紹介させていただいたのですが、自分の中でしっくりした感情表現の言葉を見つけたら、それを文章にして声に出してあげる事で押さえている自分の感情を感じてあげる事が出来ます。

私は泣いている、がしっくり来たのであれば「なんで泣いているのか」を文章にしてつけてあげましょう。

私は大好きな人を大嫌いな女性に奪われて、とても傷付いて泣いているの。
だって、すごく理不尽で、私はその人の事が許せないくらい嫌いで、なのに彼はその人を守ろうとしている姿を見る度に、私の心が痛くて、寂しくて悔しくて、泣いているの。

文章にして「自分の内側」の気持ちを表現してあげると、自分に対して愛おしさや健気さが湧き上がって来ませんか?
泣いているむさきちさんの背中をゆっくりさすってあげて、ハンカチを差し出し「分かるよ」って一緒に泣いてあげたくなったら、イメージの中で傷付いて泣いているむさきちさんを抱きしめるようにして一緒に泣いてあげましょう。
怒っていたらその話をとことん聞いてあげて、一緒に呪詛を吐いてあげて「分かるよ」って寄り添ってあげましょう。

感情は感じ切るとすーっと抜けていく性質を持っています。
何度だって繰り返し同じような気持ちが湧き上がると思いますが、その度に自分を責めるのではなく「分かるよ」って言ってあげてください。

お恨み帳に怒りを書くのも、湧き上がった感情を排泄するための「怒りのトイレ」だと思って、遠慮せずに思いっきり書きなぐってくださいね!!

雰囲気を出したければ「DEATH NOTE」を買って書いてみるのもよさそうです。Amazonで売っていたので、私もいつか思いっきり怒りを発散したいと時に買おうと思っています。

消化できない怒りがあれば、藁人形に怒りを込めて釘を打ち込む事で発散してもいいんです。
伊豆に「怪しい少年少女博物館」と言う場所があり、そこでは300円で藁人形を打てる体験スペースもあるようです。
今はコロナウイルスの関係で実際に行くのは難しいと思いますが「藁人形を打てる場所も存在しているし、こんなにたくさんの人が怒りや憎しみを素直に打ち付けているんだから、私も怒りや憎しみを感じてもいいんだ」と思ってもらえればいいな、と思っています。

> 彼が私と別れても幸せなら諦められますが、見たことないくらい辛そうで、悩みながら彼女といるのも理解できないですし、寂しい二人が慰めあおうとしつつ、傷つけあっているようにしか見えません。

むさきちさんの気持ち、とても良く分かります。
傷付きながらも彼が幸せなら…と思えるむさきちさんは、とても優しい女性です。
こんなに優しく素敵な女性を手放してしまったなんて、彼はもったいない事をしてしまったなぁ、と思います。

男性というのは「その場の空気に流されやすく」「ヒーロー願望があり」「罪悪感を感じやすい」生き物だと言われています。

サークル活動でリーダーが出来る彼ですから、きっとたくさんの人の面倒を見たりサポートする力がある人なのだろうと思います。
彼が彼女の話を聞いてるうちに「助けてあげたい」とヒーロー願望が刺激されると同時に男性はその場の空気にも流されやすいので、相談役をしているうちに「俺が何とかしなくては」という使命感のようなものも持ってしまったのかもしれません。

「助けたい」が動機であれば、彼女を助けるために奮闘するしかなくなくなってしまいますが、彼女は自分が「裏切られる体験」を通して愛を受け取れなくなっていたとしたら、一生懸命与えても与えても、彼女は満たされるどころかより大きな要求を突き付けて彼を試そうとしますから、お互いに疲弊して行ってしまいます。

穴の開いたコップに水を注いでいるのを想像してみてください。

彼は助けたいと手を差し伸べるようにしてあの手この手で悩みながらも彼女のコップに水を注ぎます。
ですが、穴が開いているためその水はコップに留まれずに流れ落ちていきます。
どうしたら水が溜まるのだろう?と、彼は試行錯誤しますが、根本の問題であるコップの穴をふさがない限り、水は決してコップの中に溜まることはありません。

むさきちさんにとって少し酷な言い方になってしまうのですが、傍から見てとても幸せそうには見えない二人の関係であっても、

彼が望んでその状況を選んでいるんです。

彼の中で、過去に助けたかったけれど助けられなかった人がいて、それを消化すべく「助けが必要な人」を助ける事で自分の過去を消化するために彼女を選んだのかもしれませんし、彼自身が「助けて欲しい」という気持ちを持っていて、彼女を助ける事で自分を助けているのかもしれません。

彼と彼女の関係や心理については「こうではないのかな?」と想像することは出来ても、残念ながら当人たちにしか分からない事なんです。

大好きだった人が幸せそうならば、悔しいけれど気持ちの整理がつくかもしれないのに…と、むさきちさんはご自身の気持ちを一生懸命になだめようと頑張っていらっしゃいますものね。

種類は少し違いますが、私は少し前に「彼が他に守りたい女性ができた」事がきっかけとなり、離婚という選択をしました。
いわゆる「彼の浮気・不倫」が原因です。

元・旦那さんが選んだ女性は、メンタルがあまり安定していないようで些細なケンカから手首を切って自殺未遂をしたことがきっかけで、彼女に対する罪悪感や助けたいという気持ちを持ったようです。

むさきちさんと同じように「とても幸せそうには見えないのに」と私も思いましたが、私が感じる幸せと「かれら」が感じる幸せが同義ではないだけで、もしかしたら幸せなのかもしれません。
今でも元・旦那さんと彼女の事が理解できるのかと聞かれたら「良く分からない」と言うのが答えです。(時間をかけて「理解できないならそれでいい」と思えるようになったので)

好きな人が他の女性を選ぶから別れようと言われたら、とても傷付きますし自分の価値や存在意義すら揺らぐような気持ちにもなります。
さらにむさきちさんは今現在も彼と彼女を間近で見る事や、周りを通して話に効く事で、失恋の大きな傷にレモン汁や塩をすり込むような痛みをずっと味わっているんですものね。

傷付いたむさきちさんを、沢山労わって優しく甘やかしてあげて、傷の手当てを優先してあげてください。

二人の関係に何か私の問題を投影しているのでは?と、自分を追い詰めてしまう時期ではなく、傷付いて血が流れているむさきちさんの失恋の傷を、しっかりケアして痛みを取り除けるように、沢山自分を抱きしめてあげてください。

お友達を頼って話を聞いてもらってもいいですし、お恨み帳でもいいですし、枕に顔を埋めて大声で泣き叫んでもいいですし、カウンセリングを通して内緒話のように感情を吐露してもいいですし、ただひたすら寝てみるのもいいですし、美味しいケーキが好きなら自分のためにお気に入りのお店で好きなケーキを買ってあげるのもいいですし、春のお洋服やコスメを新しくして気分を明るくしてあげもいいですし、なんだっていいので

むさきちさんの心を虐めるのではなく、楽にさせてあげられる事を与えてあげる事をしてあげてください。

あまり役には立たないと思いますが、大好きだった人を手放すことになった私の過去の気持ちを書いた記事があるのでご紹介させていただきます。

体験してしまったことで出来た傷をひっくるめて、むさきちさんの魅力や価値を愛してくれる出会いが、この先にきっとあるはずです。
どうか、この体験を通して自分を責めたりせず、少しずつその痛みを楽にしていけますように。

– – – – – – – – – – – – – – – – – – – – –

ココロノマルシェでは様々な視点でお悩みに回答を寄せてくれるカウンセラーが沢山います!
あなたと同じようなお悩みを発見したり、あなたのお悩みを相談したり、あなたのココロが少しでも軽くなるお手伝いが出来れば嬉しいです♡

ココロノマルシェへ

– – – – – – – – – – – – – – – – – – – – –

ココロノマルシェとは違いますが、あなたのお悩みを、ブログで記事にしてもいいよ!という方は、ぜひお悩み相談を送ってください。
私なりの形で、あなたのお悩みに寄り添いたいと思っています。

ブログdeお悩み相談に応募する

  • HOME
  • >
  • お悩み相談
  • >
  • 恋愛
  • >
  • 【ココロノマルシェ】既婚の女性が彼にLINEでアプローチし、破局することになりました。