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『ペットロス・離別・失恋』サヨナラの痛みと哀しみを癒す心の保健室 ~あなたの傷に優しく絆創膏を貼るお手伝いをしています~

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【ココロノマルシェ】大好きだったからこそものすごく辛くて、涙が止まらなくて、食欲もなく、おかしくなりそうです。ずっと一緒にいたかったです。

最近はこのテントの中でお昼寝するのがマイブームなんです!!

我が家のイケメン・ギンちゃんですが、その時々でお気に入りの場所が変わります。
つい先日まではキャットタワーについている「ほら穴スペース」がブームで1日中そこにいたのに、ある日パタッと入らなくなってソファーの上のふわふわラグやソファーの背もたれなどに乗っている時間が多かったのですが、ここ最近は「テントの中」に潜るブームが来たようです。

何がきっかけで「この場所、最高!」と思うのかは分からないのですが、ここ最近は1日のうちの大半をこのテントの中で過ごしています。

我が家にあるペット用テントは「TRICK HOLIC」というお店のものを通販で購入しました。
ペット用ティピーテントの存在を知ってからずっと憧れていてかわいいなぁと眺めていたものの、なかなかお高めなお値段に加えて品切れしている事が多くて買う機会に恵まれず…
入荷お知らせメールをもらい背中を押してもらった気分で購入する事が出来ましたが、テントを使ってくれるのかどうか??というのは「半ばカケ」の状態。
ですがギンちゃんは気に入ってくれたようで、定期的にブームを作ってテントを活用してくれています。

我が家のペット用テントの事を勝手に語った後は(注:誰にも頼まれていない前置き)【ココロノマルシェ】に寄せられたお悩み相談をしたいと思います。

はじめまして。22才女子です。
高校の時初めて付き合い、それから四、五年間、別れて復縁してを繰り返していた人がいました。振られるのは毎回私でした。傷付いたこともあったけど、それでも大好きで、いいところもあり、振った後いつも後悔していて、よりを戻していました。
そして今回も1ヶ月前にまた復縁しました。

うまくいくかはわからないけどまた信じられると思い(過去に信用を失うような出来事があった)、また一緒にいたいと思ってました。でも、先週彼と数日会った翌日、振られてしまいました。好きだったのは過去の〇〇で今の〇〇じゃなかった、他に好きな人ができた、告白するつもりと。前日まで普通に会って、最後もハグして、また今度ねってバイバイしたのに。

でも今までもそうだけど、怒ることはできず、すんなり別れました、、。

こうゆう弱いところも私の悪いところなんだと思います。

まだ別れて数日で、話を聞いてくれた友達はみんな私の味方になってくれて、怒ってくれて、いつも話を聞いてくれる友達には感謝しています、、。

さすがに今回の別れは今までのどの別れよりもひどく、もう次はないです。

ただ、大好きだったからこそやっぱりものすごく辛くて、涙が止まらなくて、食欲もなく、おかしくなりそうです。ずっと一緒にいたかったです。

これで4回目の失恋で、本当バカだと思います。

何回振られても辛さには慣れません。

喉がつっかえて吐きそうになります。

今頃新しい彼女ができているだろうし、考えても仕方ないのに、私よりも魅力的なんだろうなって思って自分の存在価値がないかのような感覚に陥ります。

はやく楽になりたいですが、立ち直るには時間しかないのでしょうか。
相談者:ゆずさん

ゆずさん、こんにちは。
大好きな彼から「他に好きな人が出来た」と別れを告げられるというのは、とっても悲しくて苦しい気持ちでいっぱいになってしまいますよね。

> ただ、大好きだったからこそやっぱりものすごく辛くて、涙が止まらなくて、食欲もなく、おかしくなりそうです。ずっと一緒にいたかったです。

大好きな人の手を離す事も、背を向けて別々に歩き出す事も、何もかもが辛いですよね。
悲しくてたまらない、大好きだから辛い。
素直にそう感じているゆずさんの気持ちに、ただ「分かるよ」って背中をさすり「頑張って今ここで耐えていてエライね」とギューッと抱きしめてあげたいです。

ずっと一緒にいたかった。
この気持ち、本当に本当に良く分かります。
好きな人と離れるなんて、自分の一部が引きちぎられるように、感情の一部が壊れてしまったかのようにぽっかりと大きな穴が開いてしまいますものね。

失恋って、何歳になっても、何度体験しても、慣れるものではなくていつだって悲しく辛いものです。

涙が止まらないなら、沢山泣きましょう。
いいんですよ。幾日も涙を流し続けてもおかしなことでもなんでもありませんから。
悲しい、寂しい、辛い…
自分の中で枯れることなく溢れ出す気持ちを押さえ込まずに涙を流してあげる事は「悲しみを抜け出す」ためにも大切な作業です。

悲しみを一人で抱える事は厳しく辛い事ですから、ゆずさんの話を聞いてくれるお友達に「非常事態だから」と今以上に助けてもらってくださいね。
寂しさを感じている時は「優しくしてもらう」事が大切です。
話を聞いてもらう事は、失恋の痛みを癒していく大きな力になりますから、ゆずさんの味方になってくれている愛すべきお友達に泣きついて、話を聞いてもらって感情を少しずつ整理していってくださいね。

『涙が止まらなくて、食欲もなく、おかしくなりそうです。』とゆずさんが書いてくれていますが、私たちは失って初めて、なくしたものが自分の中でどれだけ大きかったのかに気付くことがたくさんあります。
おかしくなりそうになるほど、感情が揺れ動いてしんどくて苦しいと思う程、ゆずさんの中で彼の存在というのは「なくてはならないくらいに大切なもの」として育っていたんですものね。

悲しくて苦しくて、思いが整理できずに気が変になりそう…と思う程に「彼の事を愛していた」という証拠なんです。

> 高校の時初めて付き合い、それから四、五年間、別れて復縁してを繰り返していた人がいました。

高校生という多感な時期に初めてお付き合いし、別れても復縁をして…と幾度も彼とお付き合いを選ぶくらい、ゆずさんにとって大事な人なんですもの。
お別れしていた時期があったとはいえ、4~5年という時間を彼と共に過ごしてきたのであれば、お付き合いした時間分の思いがあるんです。簡単に気持ちを整理するなんて難しいと思いませんか?
何度も手を繋ぎ直してきた大好きな人ですから、別れを受け入れること自体を拒否したい気持ちで苦しくなっていませんか?

私たちの心はきちんと回復する力を持っていますが、自分を守るためにまるで電気のブレーカーがバチンと落ちてしまうかのようにして、自分の感情を感じなくさせたり身動きできないようにしてしまう事があります。

私たちの心は「愛するものを失った時」にこのような心の反応があると言われています。

1)無感覚・情緒の危機(ショック状態)

失ってしまった事実を前にして激しい衝撃を受け、ショック状態から感覚がマヒしてしまいます。
「急性ストレス反応」と呼ばれるものの一種で、別れや喪失を体験した直後から1週間程度は続くとされています。(あくまで個人差があります)
起きてしまった現実を受け入れられず、無感覚な気持ちになったり呆然としたと思ったら、混乱してパニックになってしまったり…と、感情が上下して激しく振り回されて情緒不安定だと感じる事もあります。

2)否認・抗議

別れや喪失の事実を認める事が出来ず(認めようとしてもそうできず)に、強く深い愛着や大きな悲嘆に苦しみます。
「もう彼とは別れたんだよ」「私たちは別れて良かったんだよ」「結局合わなかったんだよ」などと自分を納得させようと思ったことや喪失を認めさせようとする他の人の言葉に対して反応して怒りを感じたり「そんなことない!」と敵対するような気持ちを覚えます。
「彼はなんで私を見捨てたのか?」「なぜ私を嫌いになったのか?」というやり場のない虚しさと怒りが湧き上がる中で、あの時にこうしていたら…と後悔の念やなんであんな態度を取ったのだろう?と自責の念にさいなまれたりします。
また「本当はまだ彼とは別れていないのでは?」と錯覚して、別れていないように振る舞ったり、付き合っているはずであるという証拠を探したり、空想の中で関係を取り戻そうとしてしまう事もあります。

3)断念・絶望

否定していた事実を少しずつ受け入れはじめ、別れたこと・失ったことは抗いようのない事実だと認識し始め、断念します。
もう何をしてもダメなんだ…と絶望し、無気力になります。
大切な存在への愛着ゆえに支えられていた気持ちが壊れ、抑うつや失意に支配されて絶望的な気持ちになります。
孤独感に包まれ、人に話を聞いてもらう事もしんどく感じて交流を避けたり、引きこもってしまう事もあります。

4)離脱・再建

徐々に感情が穏やかになり、現実を受け入れようとし始めます。
別れや喪失の体験についても肯定的な面を見つけようとすることが出来るようになります。
なくした関係ではなく、新しい環境や身近な人との関わりの中に希望を見つけだそうと意識を向けられるようになり、生活を立て直し、新しい道へ一歩ずつ歩き出すようにして徐々に立ち直って行きます。

ご紹介したのは「心の回復」のプロセス(流れ)ですが、この通りに進まない場合もありますし、その過程を抜けていくまでの時間にも個人差があるものです。
やっと肯定的に受け止めらるようになったのに…と思っても絶望に引き戻されたりと1~4のプロセスがハッキリしているものでもなく、徐々に心が「治っていく」ための心の動きであって、今がこの段階だから急いで次へ!!と切り替えられるものでもありません。

無理をして悲しみや寂しさを「治そう」としても、喪失からの回復のプロセスを見てもらって分かるように「様々な感情」が関係しているのですから、ちょっとだけ長い目で見てあげて「ゆっくり傷を癒す時間が必要なんだよね」と、焦ってしまう自分の背中に優しく手を添えてあげて、湧き上がる感情に支配されている間中

私は別れの感情と向き合っていてエライね。
ちゃんと心を回復させるプロセスの途中にいるから、不安だけれど安心してね。

と言ってあげてくださいね。
ちゃんと悲しいって泣く事も、なんで別れる事になったの??と怒りや疑問が湧く事も、孤独感に包まれて上が向けない状態も、あの時こうしていたらと後悔することは別れを体験する事で「普通に起きる」事ですから、その中にいるのはしんどいけれど、しょうがない…と自分にとにかく優しく接してあげてください。

> これで4回目の失恋で、本当バカだと思います。
> 何回振られても辛さには慣れません。
> 喉がつっかえて吐きそうになります。

ゆずさんはバカなんかじゃないですよ。
4度目の失恋でも深く悲しみを感じるくらいに愛情深い素敵な女性です。
失恋の辛さは毎回違います。慣れる事はきっと無理です。それは、ゆずさんも私も同じです。
お料理をしていてうっかり包丁で手を切ると、その度に痛みを感じますよね?
失恋もそれと同じです。
似たような失敗や痛みかもしれませんが、毎回新しい傷が出来る訳ですから、その都度とても痛いですし血の流れ方や治り方だって違います。
吐きそうになるくらい、愛する人がいて、別れを受け入れよう・悲しみに向き合おうとしている強くていたいけな女性なんです。

こんなに悲しくなるくらい人を大好きになれる事を誇りに思ってください。
そして、離れる事にはなってしまったけれど、大好きだと思った人とお付き合い出来るくらいゆずさんが魅力的であることにも自信を持ってください。

といっても、今すぐにそう思うのは無理ですよね…
でも、私から見たゆずさんは「こんなにも彼を思える愛情深さと、彼に4度も惚れてもらえるほどの魅力がある女性」に見えますよ!!
たとえ彼から振られたのだとしてもゆずさんの魅力がなくなったからではなく、お互いに成長・変化した事で見ているものが違ってきたからではないでしょうか??

> 今頃新しい彼女ができているだろうし、考えても仕方ないのに、私よりも魅力的なんだろうなって思って自分の存在価値がないかのような感覚に陥ります。

お別れのキッカケとなった言葉は、ゆずさんを苦しめてしまう言葉でしたものね。
他に好きな人が出来た…と言われるのは、自分を思いっきり否定されたような気持ちになりますし、私に魅力がないから他の女性の方がよく見えたんだ、と自分の個性や価値が「大したことない事」に感じてしまいますよね。

大好きな人にこそ、自分の価値や魅力を受け入れて欲しいけれど、もしその人から突き放されてもそれでゆずさんの素晴らしさが曇る事も魅力がないと評価されることなんかではありません!!

「今の」彼にとっては別の女性が気になっているだけで、それはゆずさんの魅力がなくなったからではなく、別の女性の「別の個性」に興味が湧いたからです。
カレーが大好きな人がパスタも美味しい!と気付いてパスタを食べるようになったとしても、カレーに魅力がなくなったとか価値がなくなったからではありませんよね??
私は猫と犬を飼っているのですが、猫が先住していた所に犬を迎える事にしました。
猫に価値や魅力がなくなったので犬を家族に迎えた訳ではなく、どちらにもそれぞれの魅力・価値・個性がある事を知っています。

恋愛はどうしても「選ばれる」という側面があるため、他の女性を彼が選ぶと宣言した事でもう一人の女性と比べてしまいがちですが、みんな個性や魅力が違う存在なのですから比べようが本当はないんです。

とはいえ、比べて落ち込む気持ち、私も同じなのでよく分かります。
他の女性がいいと振られてしまったら、どうしたって「私より向こうがいいんだ!」と自分を傷付ける考え方に偏ってしまいますものね。

なので、私が自分にも言い続けてきた自分を励ます言葉をゆずさんにも贈ります。

たった一人のものさしで測られて「ゆずさんではない」と言われただけでゆずさんがダメなわけじゃないんだよ

大切な人との別れはとにかく悲しく切ない体験です。
この悲しみの中にいるときは「いつまでこの気持ちの中にいなくてはいけないのだろう?」と早く楽になりたいともがきますが、悲しい出来事を前にして無理をすると、心は回復していくのにかえって時間を必要としてしまいます。

私たちは愛する人を亡くすと「お別れのための葬儀」をして悲しみを癒す喪の時間を持ちます。
失恋も同じように悲しい出来事をとことん悲しみ尽くし、心の回復プロセスに任せながら少しずつ立ち治ろうとしていくための時間が必要です。
心の中で別れを受け入れるための作業の事を【喪の作業】と呼んでいます。
大切な彼との思い出を心の中の墓地にそっと埋めて、優しく土をかけてあげる作業の間は、きっとたくさん涙も流しますし、力も出ない時間もあるでしょう。

悲嘆の時間(喪の作業時間)は通常は数か月で少しずつおさまっていくと言われていますが、相手に対して「やり残した事」「伝えられなかった事」「謝りたかったこと」などの『し残した作業』があると、悲嘆反応である涙が止まらない・悲しみや落ち込み・意欲の減退が続いてしまう事があると言われています。

彼との関係が、いつも通りにハグをした後で突然終わってしまった事で、ゆずさんが彼に言いたかったことや届けたかった思いが何か残っていませんか?
それは「感謝」かもしれませんし「なんで私の手を離すの?」という悲しみや怒りかもしれません。
お付き合いしている中でやり残したことかもしれません。
もしも彼との関係の中でし残した作業があって、彼が隣からいなくなったことで処理しきれずにゆずさんの心の中に残っている思いがあるならば、それを処理していく事も悲嘆反応から抜け出していくための力になります。

私たちの脳はイメージと実際に出会っている時との区別が苦手だという特性がありますので、イメージの中に彼を登場させて、伝えられなかった思いを聞いてもらう事で「やり残した事」を消化させていく事も出来ます。

目をつぶって大きく深呼吸した後、1mくらい先に彼の姿がある事を想像してみてください。
その彼はどんな表情でしょうか?
その彼に向って、言いたかったこと・伝えたかった事・分かって欲しかったことを届けてみましょう。
彼はゆずさんの言葉を聞いて、どんな表情をしていますか?
無表情でしょうか?笑っていますか?困った顔でしょうか?怒っていますか?
どんな表情でも構いませんから、彼にさらに伝えたい事を届けましょう。
この時に涙が溢れて止まらなければ、ワンワン泣いても構いません。
怒りが溢れて止まらなければ、イメージの彼に対して罵りの言葉を吐いても構いません。
彼に伝えたい気持ちを届けた後、ゆっくりと彼に近付いて「ありがとう。大好きでした。」とハグをして、そして彼から離れて、お互いに背を向けて歩き出します。
ゆずさんの前には白くて大きなドアがあります。
そのドアを開けると、そこにはゆずさんの大好きな人たちが笑顔でゆずさんを迎えるために待っていてくれます。
そこに向かってゆずさんが一歩ずつ歩き出し、大事な人達に抱きしめられながら、大きな扉が閉まるのをイメージしてみてください。

イメージの中で、彼に言いたかったことを伝えて気持ちを消化させていきながら、出会えて良かったこと、あなたと付き合えて幸せだったと、お付き合いしていた時間が感謝出来たら、気持ちが前に進みやすくなれます。
とはいえ、無理はしないでくださいね!!
あくまで「やり残した事」を処理したいと思っていたら…という話なので、辛さの中で身動きできない時は無理にイメージして気持ちを届けなくて大丈夫です。

イメージが苦手であれば、出さない手紙に彼に伝えたかった言葉を綴ってみたり、怒りがあればお恨み帳を書くのも感情の整理に役立ちます。

> はやく楽になりたいですが、立ち直るには時間しかないのでしょうか。

早く心が軽く自由になりたいですよね。
けれど、こんなに大好きな人だったからこそ、失った事を受け入れ「心にお墓を立てる喪の時間」は少しばかり必要だと思いませんか?
立ち直るまでの時間は大きなケガで入院している時間だと思ってあげてください。
ケガが軽ければすぐに退院できますが、複雑に骨折していたら、絶対安静にしている時間から少しずつ回復してリハビリも必要なように時間がかかりますものね。

失恋直後は「絶対安静」を言われたときと同じように、無理は禁物な時間です。
自分にとことん優しくしてあげて、泣いて、喚いて、同じところをグルグルしている…と話しをお友達に聞いてもらって、そうやってちょっとずつ時間の力も借りながら心痛みを癒していきましょう。

ゆずさん、本当に素敵な恋をしましたね!
その傷が、本当に少しずつかもしれませんが回復して、涙が懐かしい…と言える日が来るように祈っています。

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