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『ペットロス・離別・失恋』サヨナラの痛みと哀しみを癒す心の保健室 ~あなたの傷に優しく絆創膏を貼るお手伝いをしています~

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【ココロノマルシェ】まずは執着を手放す、自己肯定感をあげる事だと思い、毎日自分自身に自問自答しています。

バナナの王様の チビッコシュークリームでち… 仁くん用でちか??

こんにちは。
あなたの心の痛みや悲しみの傷に優しく絆創膏を貼る「心の保健室」を目指しているマミコです。

一時期は「ワクチン接種で共存できるのかも?!」と期待していたコロナですが、ここにきてまた感染者数が増え、暗い気持ちになるニュースが続いていますよね。
私の勤めている職場でも、少し緩和されていた「コロナルール」がまたレベルを引き上げることになり、季節的にも日が短くなり出したりと「しんみり」しがちですし、何か少しだけでも元気を注入したい!と購入したのが、元気な気分になれそうな甘熟王のバナナクリームのプチシューです。

一口サイズのミニシューが6個なのですが、遠くで見つめる仁くんにピッタリのサイズ…ですが、これは私用!

会社のコロナルールも引き上げられたことを受け、スーパーでの買い物なども短時間・まとめ買いを継続しています。
私はスーパーマーケットを見て歩くのが好きで、新しいオヤツや商品にワクワクするのですが、スーパーマーケットで時間をかけてゆっくり見て回れる「今までは当たり前だったこと」は、まだしばらく未来のいつかまでおあずけですね。

まとめ買いした際に買っておいたプチシューを仕事の合間の休憩時間にモグモグして、その甘いバナナの香りに幸せを注入したという私のおやつ情報をお届けした後は(注:誰にも頼まれていない前置き)ココロノマルシェ】に寄せられたお悩み相談をしたいと思います。

こんにちは。自己肯定感がまだまだ低い位置にいるみとと申します。
私は生まれつき顔に大きなあざがあり、思春期からはずっとメイクをしないと人の前にでられませんでした。

すっぴんだと必ずどうされました?とか可哀想とか、痛々しいとか言われるのです。
そんな私ですから、もちろん自己肯定感なんかは昔から低く、常に他人の目を気にして生きてきました。

それでもたった1人、ありのままの自分をさらけ出す事ができたのは元夫でした。
どこにも行かないでほしくて、気づけば束縛や監視、酷いもんだったと思います。元夫の愛情にあぐらをかいて、結局浮気され、離婚しないなら死ぬと言われ離婚に至りました。

それからは必死に子供を育てながらフルタイムで働き、それでもいつかまたやり直したいと希望を持ち続け1年程前から一緒に住むようになりました。

ただこれが、お互いにやり直す前提で同居してる訳ではなく元夫があまり関わりたくない人から逃げる為に引っ越してきたようなもんなんです。
最初の半年程は、信じられないぐらい私の事を気にかけてくれて、仲良い頃の夫婦に戻ったかのように接してくれていました。幸せでした。

が、半年経った頃から毎晩飲み歩くようになり、家にいても退屈そうで、家事も全く手伝ってくれなくなりました。まぁ、正直に言う人もあまりいませんが風俗は嫌いだと言っていたのにソープに行ったり、先輩という名の女性と会っていたり…あまりにもショックでした。

ただまた同じ事を繰り返して、今後二度と会わないとなるような事は子供の為にも私も嫌なので、まずは執着を手放す、自己肯定感をあげる事だと思い、毎日自分自身に自問自答しています。
根本大先生の著書を暇さえあれば読み漁り、やっと最近怒るという感情が戻ってきました。
それまでは苦しくて辛くて怒り方がわからないような状態だったんです。まずは自分の自己肯定感をあげて、それから少しずつ元夫の事を自由にしてあげたいと思っているんです!ちゃんと思っているんだけど、日によって思う事がバラバラ支えてあげたい!と思う日もあれば、もう自由にしてあげて黙って信じて待ってみようと思ったり。

自分の気持ちなのにあっちこっちに行って、結局どうしたいのかがわからなくなるんです。
イメージワークはどうも苦手なようで、鎖で繋がれた足元とか、新しい扉とかイメージしてもでてこないんです。集中力が足りないのでしょうか。

また焦っているのも事実で、必死に元夫の携帯を見ないように目を逸らしたり疑わないようにって言い聞かせないとまだまだ苦しいです。

まず何からどう手をつけたらいいんでしょうか。頭でっかちになっているような気がします。
長々とまとまらない文になってしまいましたが、よろしくお願いいたします。
ご相談:みとさん

みとさん、こんにちは。
お悩みを読ませていただき、大好きな人との離婚を体験された際の気持ちを思ったら、胸がギューーッと苦しくなり、思わずウルウルしてしまいました。

そこからよくご自身を立て直してこられましたね!!
一度は泣く泣く離した手をまたつなぎ直したいという希望を胸に、毎日本当に奮闘されてきたのだろう思います。

きっとお子さんの前では気丈に振舞いながら、生活のためのお仕事などもこなされていたのですよね??
本当に、本当に、お疲れ様でした。

> 私は生まれつき顔に大きなあざがあり、思春期からはずっとメイクをしないと人の前にでられませんでした。
> すっぴんだと必ずどうされました?とか可哀想とか、痛々しいとか言われるのです。
> そんな私ですから、もちろん自己肯定感なんかは昔から低く、常に他人の目を気にして生きてきました。

顔ってどうしたって人目に付きますし、一番注目されてしまう場所でもあります。
自分ではあざを受け入れていても、周りから「どうされたんですか?」などと指摘されることで、あぁ、痣があったもんなぁ…と嫌顔でも刺激されてしまう中で

これが私だから!!!!

なんて思える方が難しいですよね。
多感な思春期からメイクが必要なほどであれば、自分を隠して生きる事をしなくてはいけなかったんですもの。

自己肯定できずに人の目を気にして、まだ子供ながらに懸命にメイクしている過去の自分に『コンプレックスを抱えてながらよくやってきてくれたよね。ありがとう!』と言ってあげられますように。

自分を否定してしまいそうになる「コンプレックス」をさらけ出し、受け入れてくれたのが元・ご主人だったのであれば、離婚を受け入れるまでもどれだけ悩み・葛藤し、苦しまれたのでしょう…

みとさんが書いてくれたように「束縛や監視」などなど、ご主人にとっては居心地の悪いものだったとしても、浮気という体験を通してみとさんがどれだけ傷ついたのでしょう…。
浮気の現実を前にすると、自信もなくなりますし、心がえぐらるような傷ができてしまいますものね。

大好きな彼が「離婚したい」といった時から今日まで、感情面でも肉体面でも、ずーーーっと揺れ動き頑張り続けていらっしゃると思います。
離婚を受け入れるって簡単な事ではなかったはずです。
お子さんもるのですから、尚の事。

現実がしんどい中で、さらに「私が彼に対する束縛をしたり、妻として胡坐をかいてしまったから…」と自分を責めて、随分とみとさんの心は傷だらけになってしまったのではありませんか??

その傷は、今、癒えてきていますか??
まだ痛んでいませんか??

自分が全てをさらけ出せた!と思えるくらい大事な人の手を離すのは、とても勇気のいる行動です。
自分が傷ついて涙を流しながらでも、相手の気持ちを尊重して別れを受け入れたんです。
それって、とてもすごい事だと思いませんか??

みとさんはここまで「こんなにも頑張って」相手を受け入れてきたんです。
並大抵のことではなかったことを乗り越えてきたんですもの。
その「価値」をどれくらい肯定してあげられていますか??

私、ずーーーっと頑張ってるなぁ。
私、偉いなぁ。

そんな風に、みとさんの頑張りに対してギューッとハグしてあげて、いっぱい褒めてあげてくださいね。本当によくやっているんですから!!!

> 半年経った頃から毎晩飲み歩くようになり、家にいても退屈そうで、家事も全く手伝ってくれなくなりました。まぁ、正直に言う人もあまりいませんが風俗は嫌いだと言っていたのにソープに行ったり、先輩という名の女性と会っていたり…あまりにもショックでした。

みとさんがこれまで頑張ってこれたのは「またやり直せる日が来る!」という希望があったからですよね??
そして、その希望に近付いた…と思っていた中で、彼は同じ方向を見てはくれていないんだなぁと気付くって、とっても悲しいですし、今まで希望として持っていた糸が切れてしまったかのように愕然としてしまう事だと思います。

みとさんは、すでに過去に一度「好きなまま離れる」という手放しを頑張られました。
気持ちの上で執着や思いは手放せなかったにしても、好きな人の「離婚したい」という思いを受け入れるって、並大抵のことではなかったはずです。

ましてや、離婚を受け入れ・その後も前を向くために「また彼と子供と笑い合える家族になる」という希望を持って自分を奮い立たせていたんですものね。

みとさんの大事な大事な本音は『私は彼が好き。彼が大好き。彼じゃなきゃ嫌なんだもん!!』というものですよね??
その気持ちを、執着しているからいけないんだ…と否定してしまうのではなく、あぁ、私はこんなにも彼のことが好きなんだな、ってただただ分かってあげて、優しい言葉を自分自身にかけてあげませんか?

> まずは自分の自己肯定感をあげて、それから少しずつ元夫の事を自由にしてあげたいと思っているんです!ちゃんと思っているんだけど、日によって思う事がバラバラ支えてあげたい!と思う日もあれば、もう自由にしてあげて黙って信じて待ってみようと思ったり。

自己肯定とは言葉の通り「どんな自分も肯定する」という事です。

揺れ動く気持ちも「しょうがないよねぇ。好きだもんねぇ。」と言ってあげる事、彼を自由にしてあげたいと思う気持ちがある自分の事を「愛ゆえに自由にしてあげたいと思えているんだね。エライね!」と言ってあげる事。
ダメな部分も、素敵な部分も、分け隔てなく『分かってあげる』ことが、ひいては自分を肯定する事に繋がります。

頑張るための希望が叶うかもしれない!と思っていた中で、あぁ、同じ思い出はなかったんだと力が抜ける時って、今まで頑張っていた時の心労や疲労がどっと沸き出しても不思議ではありません。

頑張り屋さんで自分が「ダメなんだから…」と自責の念から自分を追い込んでしまう人ほど、自分が疲れ切っていて、傷が塞がらずに血だらけになっていても、歩くことが出来ない状況でも

こんな程度で立ち止まっちゃダメ!!
私はまだまだ頑張って変わらないと!!

と、自分を奮い立たせようとします。
でも、それってとっても過酷ですし、人間には「心も体も休息する時間」が必要です。

みとさんが「彼を自由にしてあげたい」と思える愛がある事は、何よりも褒めてあげるべき素晴らしい事ですし、だけとやっぱり「好きだから側にいたい・支えになりたい」と思って、グラグラ揺れて、今いる場所から動けずにいることも、大事な大事なみとさんの気持ちです。

今、思っている事を肯定するってすごくすごく大事な事です。

> 自分の気持ちなのにあっちこっちに行って、結局どうしたいのかがわからなくなるんです。
> イメージワークはどうも苦手なようで、鎖で繋がれた足元とか、新しい扉とかイメージしてもでてこないんです。集中力が足りないのでしょうか。

前に進むことができない、どうしたいか分からない時は、無理して歩みを進めるのではなく「立ち止まって自分を丁寧にケアしてあげる」時間が必要だと個人的に思っています。

イメージワークも、今は「私にはちょっと難しいかな?」というのであれば、無理にする必要はないと思います。
出来ない事を無理して頑張らせるって、自分虐めですもの。
自分を虐めるって、自己肯定とは離れてしまいますよね!!

ここで大事な事は「自分の気持ちが分からないという事が分かった!」ということと、「イメージワークがどうやら苦手みたい…ということが分かった!」という事。
2つも「今のみとさんに合わないこと」を発見できたのは収穫です。
これだって、頑張ってイメージワークに挑戦したり、自分の気持ちってなんだろう?って自分に向き合ったから分かったことです。

「分からない」という答えが出たことを、褒めてあげましょう。
「分からない」に辿り着くまでにみとさんがした行動や努力、怒りを感じらるようになったり、揺れる自分に気付けて、自己肯定感を上げていきたいと思っている事を「すごいね!」って言ってあげましょう。

肯定という言葉からしても「褒めてあげる」イメージがありますよね。
だからやっぱり、今置かれている場所で、たくさん自分を褒めてあげて、自分を笑顔にしていくことが、自己肯定や自己受容をする上での力になります。

> また焦っているのも事実で、必死に元夫の携帯を見ないように目を逸らしたり疑わないようにって言い聞かせないとまだまだ苦しいです。

過去のみとさんと同じように「大好きな旦那さんから離婚を言われて受け入れようとしている女性」が、焦ってしまう!旦那さんの携帯が気になってしまい、見ないようにする事だけで精いっぱいなんだ…とみとさんに相談してきたとしたら、どんな風に声をかけてあげたいと思いますか??

焦る気持ち、揺れ動く気持ち、携帯を見ずにいることがどれだけしんどいかを、誰よりも分かっているからこそ、その人を労い、励まし、苦しみの中で頑張っていると褒めて抱きしめてあげるのではないでしょうか。

みとさんの「今の辛さ」「焦る気持ち」を分かってくれるのは、他でもないみとさんです。

今は何かを『足し算して頑張る』よりも、精一杯自分の声を聞いてあげて、寄り添い、労って抱きしめてあげて、自分を大事にしてあげませんか??
頑張る力を蓄えるために、責めの「一休み」を持ちましょう。

『急いては事を仕損じる』『急がば回れ』ということわざがあるように、焦りや不安な気持ちがある時は「ここは頑張り時じゃないのよね!」と自分に声をかけてあげて、一度ゆっくりと『自分』に意識を向けてあげましょう。

自己肯定するためにも『自分軸』を育てていくことが大事ですし、自分の気持ちが分からなくなっているならば尚の事

自分に意識を向けて、自分に興味・関心を持ち、自分を育てていく

事をする時間が必要です。

* * *

私たちは何かを頑張る時には、希望や目標、またはワクワクするものが必要です。
それと合わせて、頑張るにも力がいりますから休んで力を蓄えるのもとっても大事な事です。

今はまず、みとさんを笑顔にして元気にさせることを増やしていきましょう!

みとさんが元気になってはじめて、手放しや彼を自由にするための行動に踏み出せます。
みとさんが元気じゃないのに無理に動こうとしたら、ただしんどいだけで、自分に鞭打ってしまったらかわいそうだと思いませんか??

先ほども書きましたが、自己肯定って「長所も欠点もまるごとこれでいい」と思える気持ちを育む作業です。
つまり「みとさんがみとさんのままでいい」と言ってあげるという事です。

だから、何かを頑張って「変わる」必要はないんですよね。
そのままの自分を「よしよし」としてあげるイメージです。

焦って自分に鞭を打つ…って、自分を大事にしていると言えそうでしょうか?
きっと答えはNOですよね。虐めちゃってるよなぁ…って思いますよね。

自己肯定する力は自分を大事にしてこそ育めます。

そして、自分を大事にしてあげてはじめて、元・ご主人のことも大事にしてあげることが出来るようになります。
元・ご主人 を自由にするためには、まずはみとさんが「自由」を感じ、のびのびと手足を伸ばして笑えるようになる事が先です。

私が笑顔になれる事、私が自由を感じる事、私が緩める事、私が思いっきり泣ける・怒れる・楽しめる事って、なんだろう??

自分を慈しみ労ってあげる方法を考えてみましょう。
考えるためには、ちょっと立ち止まる必要がありますよね??

頑張らずに力を抜いて、止まる事も行動の一つです。

止まるという英語は「STOP」です。
このストップという言葉は『動詞』なんです。

つまり、止まるという動きをしている訳です。
だから、止まっている時だってちゃんと自分のために動いているんです。

実はコレ、私が「身動きできない自分」を責めないように、今も自分にかけ続けている言葉です。

動けない自分を責めたらそれは「自己否定」ですが、労わって言葉をかけてあげたら「受け入れてあげる」事が出来ています。
自分を受け入れるとは自分を肯定するのと同じですものね!

随分と長くなってしまっていますが、今、みとさんにしてもらえたら嬉しいな~と思った事を書きますね♡

1)主語を『私』にして自分の話を聞いてあげよう
私は何が欲しいの?私はどう思ったの?私はどうして欲しいの?

2)自分に対する接し方は、親友に対するようにしてあげましょう

3)自分の中にいる面倒くさい自分を認める
メンドクサイし揺れ動くのが「これが私…」なのですから、そこを「ヨシ!ヨシ!」と認めちゃおう!

4)変わらなきゃ?って思ってませんか??
変わる必要はなく、みとさんはみとさんのままでいいんです。
他の誰かになろうとしたり、自分なんかダメだ!がベースでは、肯定よりも否定を続けてしまいますよ!

特に最後の4番目は、とっても大事な事です。

彼のために、彼の期待に応えるために…と変わろうとすると、動機が「自己犠牲」なので、なかなか変わる力を持続できません。

・嫌われたくないから何とかしたい
・彼を自由にしてあげないと今後二度と彼に会えなくなる
・結果的に子供にとって申し訳ない事をしてしまう

変わろうと思う気持ちの奥に、不安や恐れが潜んでいる時というのは、心の中で『今の私では愛されない』『今の私には何もない』『相手を尊重できない私はダメなんだ(価値がない)』と自分に言い聞かせています。
しかもそれは、無意識に。

・私が彼の望むことを理解しなくてはいけない(だから頑張る)
・彼に嫌われないようにしないといけない(だから頑張る)
・彼に認めてもらえる私にならないといけない(だから頑張る)

不安や恐れを持っている時の頑張るって、書き出してみたらやっぱりしんどいですね…
そして、頑張る気持ちのもっともっと奥を見てあげると

・私は大事にされたい
・私は愛されたい
・安心して穏やかに笑っていたい
・自由にのびのびと生きたい

という思いが隠れているんですよね。
だって、大好きな人に愛されて、安心したいから「私が変わって、頑張りたい」と思うんですもの。

自己肯定を「相手の為」に頑張るのか、自分の為・自分が辛い思いを手放すためにやるのか??

みとさんが自分の気持ちをいっぱい聞いてあげて、愛されたい・理解されたいという思いがあると気付けたら、素直に「自己犠牲して頑張る」という遠回りはせずに、自分のために自分を認め・愛し・笑顔にしてあげたい!ときっと思えるようになっていけます。
自分を愛してあげたい、認めてあげたい!!と自分が愛おしく思えるようになると、自己肯定もうーーんとしやすくなります。

みとさんはみとさんが思っているよりもずーーーっと、すごい事をやってきました。
手放しや離婚を受け入れて、今だって努力して自分を肯定して彼を自由にしたいと様々な取り組みをしたり、たくさん学んで実践していますもの!!

そんな頑張り屋さんのみとさんだからこそ、「頑張ってるのを知ってるよ!今日はちょっと休憩してご褒美しようか♡」自分に優しく激甘に接してあげながら、みとさんのもつ素晴らしい価値や魅力に気付いていけますように。

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ココロノマルシェでは様々な視点でお悩みに回答を寄せてくれるカウンセラーが沢山います!
あなたと同じようなお悩みを発見したり、あなたのお悩みを相談したり、あなたのココロが少しでも軽くなるお手伝いが出来れば嬉しいです♡

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ココロノマルシェとは違いますが、あなたのお悩みを、ブログで記事にしてもいいよ!という方は、ぜひお悩み相談を送ってください。
私なりの形で、あなたのお悩みに寄り添いたいと思っています。

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