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『ペットロス・離別・失恋』サヨナラの痛みと哀しみを癒す心の保健室 ~あなたの傷に優しく絆創膏を貼るお手伝いをしています~

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【ココロノマルシェ】仕事の人間関係でいつも仲間外れにされて村八分状態に感じてしまいます。

ネコちゃんが魔法をかけて心を軽くしてくれるご本なんでちよ~

かわいい仁くんがご紹介してくれている本は『幸せの流れに乗る方法』(矢野惣一さん:著)という、ネコちゃんがナビゲートしてくれて心を軽くする方法を紹介してくれる優しい一冊。

心が疲れている時って、文字の多い本を読むのもグッタリしますよね。
そんな時でも優しい色調のイラストと、心をほぐしてくれる短い文章、いくつかのワークを通して『日常の【ある】』に気付けるレッスンをすることができる本です。

自分を愛する事、自分を大切にすること、自分の人生を辛くしてしまうドラマの脚本を書き換える事など、私がまだ心理学に明るくない頃に読んで心がふんわりとなると同時に、今でも時々見返して優しい気持ちになれる本です。
自分がちょっと頑張りすぎちゃっているな…と思った時に、もしもご興味があったら見てみてくださいね!
今日はちょっと真面目に本の紹介をしたところで(注:誰にも頼まれていない前置き)【ココロノマルシェ】に寄せられたお悩み相談をしたいと思います。

はじめまして。
職場の人間関係を改善させて楽しく仕事ができるようになりたくてご相談のメールを送りました。

私は小学生の時に兄の引きこもりと家庭内で暴れることなどを経験して、人の顔色など空気をみてビクビクするようになりました。
今思うと兄のこともその要因があるのかとは思うのですが、元々子供の頃から人と付き合うことにストレスを感じてしまう性質なのかなと今考えると思います。

17歳で鬱病になり、鬱病発症から2年後に躁鬱病と再診断され、今まで実家に暮らしながらアルバイトをしながら10年かけて薬も飲まずにフルタイムで働けるようになりました。

でも、病気が治ってからあれもこれも出来なくちゃと張り切りすぎて自分のダメなところ、非正規で彼氏もいなくて、友達もいない。
ところなどが普通に出来ないところにばかり目がいってしまい、悲しくなもなり、恥ずかしくもなり、自信もなく、現実感がなく過ごしています。

実生活はどうかというと、好きな職種のアルバイトについて、好きなことを前よりはたくさんできるようになりました。
この中でも、一番の悩みが仕事の人間関係です。

いつも仲間外れにされて村八分状態に感じてしまいます。

仕事も早く覚えたくてメモも取って、笑顔で挨拶したりしたのですが無視されるようになってしまいます。

皆が皆がそうではなくて、中にはとても私のことを尊重して大切にしてくれる人が必ず2、3人は出来るのですが、どうしてもその他の人の無視や横暴な態度ばかりを虫眼鏡のように自分の頭のなかで肥大させてしまいます。

自分の中で、やってみる前から苦手だと思うことをやってみようと、休憩室に居心地が悪くても気の済むまでいてみるなどやってみましたが、やっぱり私にはストレスがかかるんだなと今は一人で休憩時間を有意義に使えています。

チームのなかの無視されるのも半年間我慢して仕事に取り組んだらだんだん和らぐようにはなってきたのですが、仕事にいくまでが眠れなくなったり怖くなったりします。

鬱病が治ったきっかけが、スピリチュアルとか引き寄せとかポジティブ思考をきっかけに良くなったので、周りの価値観とはズレがあるから、浮いてるのかなとも感じています。

良い意味でも悪い意味でも人に対して執着がないけど、無視されたりするのはやだなぁと、こちらが危害を加えた訳じゃないのに笑顔で仕事したりしてるだけなのになんでそこまでイライラされなくちゃいけないんだろうとそれでイライラしたり悲しくなったりします。

それを通り越して堂々とできれば良いのですがイマイチ飛び抜けられないです。

アドバイス頂けたら、嬉しいです。
よろしくお願いします。
相談者:月さん

月さん、こんにちは。
村八分…という感じでなんだか自分がそこで浮いている・馴染めていないと感じるのは居心地のいいものではないですものね。
強いストレスを抱えながらも仕事に向かう月さんの事、まずは大きく腕を広げて「おいで!」と迎えて、頑張ってるね~とギューッとハグしたい気持ちです。

> 17歳で鬱病になり、鬱病発症から2年後に躁鬱病と再診断され、今まで実家に暮らしながらアルバイトをしながら10年かけて薬も飲まずにフルタイムで働けるようになりました。

すごい!!!
月さんとっても頑張ってこられましたね。そして今もずーーっと頑張っていらっしゃいますね。

私も過去に「うつ病」と診断される手前(私は心療内科の扉を叩くのが早かったため、早期に治療が出来ました)になったことがあり、その時のしんどさ・絶望感・悲しさ・無力感…どれもとても重たくて苦しかったので、それを時間をかけて克服されてきたこと、本当にすごい事だと思っています。

また、 数年前に「躁鬱病」と診断された友人もいますが、気分の上がり下がりをコントロールする(お付き合いしていく方法を探す・投薬量の調整など)が苦しい…と言っていましたので、その中でお薬をやめてフルタイムでお仕事できるようになっているって、ホントのホントに、月さんが一生懸命自分と向き合って自分を大事にしてあげられたからこその「今」なんだと思います。

本当にすごいんだぞ、私!!

と、どうぞ月さんの事を思いっきり誇ってあげてくださいね。

> でも、病気が治ってからあれもこれも出来なくちゃと張り切りすぎて自分のダメなところ、非正規で彼氏もいなくて、友達もいないところなどが普通に出来ないところにばかり目がいってしまい、悲しくなもなり、恥ずかしくもなり、自信もなく、現実感がなく過ごしています。

うんうん。つい頑張っちゃう気持ち・他の人が出来ることが自分に出来ない時の悲しみ、情けなさ、感じたくなくてもずっしりと感じてしまいますよね。
私もどちらかというと長い間「ダメな私」を見続けて背負い続けてきたので、月さんの気持ちはとってもよく分かります。

ちょこっと私の話を聞いてくださいね。

私は今でこそ「正規雇用」の働き方をしていますが、昔はフリーランスだったり1年契約で仕事をしていて安定していませんでした。
今でこそ正社員という働き方をしていますが、いざそうなるとその場にフィットしていない自分が「しんどいなぁ」と思う事もたくさんあります。(私はまだ生活のお金を確保するために仕事をやめる選択が出来ていません)
友達も多いか??と聞かれると決してそんな事はなく、お弟子さん仲間が出来て私の世界は広がりましたが、彼氏もいませんし、ほぼ毎日が仕事と家の往復で、世間でいう『リア充』とはかけ離れた生活です。

けれど、私は今の生活が楽しいし、とっても満たされているとニコニコ笑って暮らしています。

私はあまり協調性がありませんし、頭も良くありません。
行動はどんくさいですし、先日も新幹線に乗り遅れたりという「うっかり」も頻発しています。
人をまとめたり発言したりするのも苦手で、出来ないことを数えたらそれこそ「山のようなコンプレックスを抱えないといけない」くらいに、出来ない事・足りていないことがありますが

しょうがないんです。
だって、それが私だから。

私は「今でこそ」こんな風に自分に言ってあげることが出来ますが、ほんの数か月前までは自分の足りない面・ダメな面・情けない面ばかりを見て自分を虐め、それを治さなければいけない!!と鞭を打ち、頑張っている事よりも出来ない事ばかりを責めてしまう事をしていました。

確かに『できなくてダメな所』もありますが、それと同じくらいに『自分の価値・自分の魅力』を見つけてあげないと、頑張って一生懸命成長しようとしている自分がかわいそうじゃないでしょうか??

月さんは、躁鬱病という病を時間をかけて克服し、上手にお付き合いされていますよね???
それはとてもすごい事だと認めて褒めてあげられているでしょうか???
投薬が必要な病であるにも関わらず、お薬を飲まずにフルタイムで働いている自分の事を誇ってあげられていますか??
小さな時から人付き合いに苦手意識があり、ストレスを感じているのにもかかわらず、それを乗り越えようと試行錯誤している事も偉い!って抱きしめてあげられますか???

直接お話しさせていただいているわけではないので、いただいたお悩みの文章からでしか月さんの魅力が拾えないのがとっても残念ですが、こんなにもスゴイ事があるんだよ!というのをピックアップしてみますね。

・小さな頃の家庭内での恐怖の中でも自分を奮い立たせ続けている事
・病気を克服する事ができる努力家である事
・アルバイトでちゃんとお仕事を頑張っている事
・好きを選んでその仕事につけている事
・毎日を楽しむことをしている事
・仕事に対して真摯な姿勢でのぞみ、居心地のよくない状況でも笑顔で挨拶できる素直さと純粋さがあるところ
・苦手なことにもチャレンジしようとする前向きさ
・出来ないことをちゃんと受け入れ自分らしく一人で休憩を過ごせる自分を大事に扱える点
・スピリチュアルや引き寄せなど、自分の好きな事で自分を向上させることが出来ている
・ポジティブに考えようとしている
・笑顔で仕事を続けている
・自分が傷ついているからと言って他の人を傷つけるような事をしない優しさ、思いやりがある
・半年間も無視の環境で耐え続ける忍耐力と精神力がある

きっとお会いしてお話をさせてもらったら、もっともっと、月さんの価値や魅力が拾えるのだろうなぁと思うのですが、月さんはご自分の中にあるたくさんの「素晴らしさ・凄さ」をどれくらい拾い集められているでしょうか??

私もつい最近までは「ない」にフォーカスしてそれを探す生き方をしていましたが、「ない」を探し続けると自分や周りに「ある」ものを見つけることが出来ません。
本当はたくさん「ある」のに、ないない!!と自分を追い込んでしまったらしんどいのは自分自身ですものね。

あぁ~、彼氏もいないし…と思ったら、その後でいいので「でも独身だからこれから出会って恋をする可能性がある!!」「フリーだからこそいろんな人とデートだってできちゃう!!」「シングルだからこそ自由に過ごせる自分用の時間を過ごせる!」と言う感じで『いまある』ものをいっぱい見てあげるという事で、ないと思う気持を和らげてあげる事もおススメです。

> チームのなかの無視されるのも半年間我慢して仕事に取り組んだらだんだん和らぐようにはなってきたのですが、仕事にいくまでが眠れなくなったり怖くなったりします。

半年も無視をされ続けていたら、仕事に行くのが心細いですし不安で眠れなくなるのは当然です!!!
よく耐え続けていますね。本当に忍耐力に頭が下がります。
眠れない時には足元を温めてみたり、リラックスできるノンカフェインのハーブティーやホットミルクを飲んだり、自分を柔らかくほぐしてくれるアロマやキャンドルをボーッと眺めるのもおススメです。
これは本当に個人的な話ですが、私は目元を暗くして温めるとほぐれて眠りにつきやすくなるので「めぐりずむ ホットアイマスク」を愛用していた時期があります。(夫婦問題で眠れなかった頃に愛用していました)
何か自分に合うアイテムを準備してあげて、緊張して眠れない自分をほぐしてくれるものを見つけるのも月さんの力になってくれると思います。

> 皆が皆がそうではなくて、中にはとても私のことを尊重して大切にしてくれる人が必ず2、3人は出来るのですが、どうしてもその他の人の無視や横暴な態度ばかりを虫眼鏡のように自分の頭のなかで肥大させてしまいます。

親しみを込めて接してくれる少数の人がいる中でも、自分に強い態度の人がいると傷付きますし「怖い」と恐れの感情を持ちますので、どうしてもそちらに意識が向いてしまいますよね…

見捨てられる・孤独を感じる事への不安は、嫌われたかもしれないと思ったときに、「このままでは、私はひとりぼっちになる」と無意識に感じてしまうとで生まれます。
見捨てられる不安が大きいと、誰にも嫌われたくない…と思うのですが、月さんは『2:6:2の法則』というものを聞いたことはありますか?

・あなたの事が嫌いな人 … 2割
・あなたの事がどうでもいい人 … 6割
・あなたの事が好きな人 … 2割

社会・世間・組織の中では、こんな割合で自分の事を見ているというものなのですが、私たちは自分の事を嫌いな2割の人の事をなぜかとっても意識してしまいます。

でも、この2割というのは必ず存在する「なくすことのできない割合」なのだそうです。だとしたら、自分を嫌いな2割の人を意識して委縮するのではなく、自分を好きな2割の人とどちらでもいいと思っている6割の人を意識したほうがいいと思いませんか??

この法則を受けて、経営の神様と言われたパナソニックの創始者である、松下幸之助さんはこんな言葉を残しています。

殆どの人は、あなたが嫌いな2割の人を意識しすぎている。
それによって、自分らしさが出せていない人が、あまりにも多すぎる 。

本当に的を得ている素敵な言葉だと思いませんか?
確かに自分を攻撃する目・嫌う言葉を聞いて気持ちがいい人はいません。
けれど、自分を攻撃する人たちの内側には、もしかすると「妬み」「嫉妬」「負けん気」など、自分自身を苦しめている気持ちがあって月さんを無視しいているのかもしれませんよね???

表面的にはそんなことを見せないかもしれませんが、私たちは人の心の中をのぞくことが出来ないので、なぜ自分を嫌っているのか?という相手の本当の事は分からず、あくまで想像しているだけなんです。

実際に無視や意地悪な発言を聞いたら心はチクリと痛みますから、そんな時は「ほんとに嫌な気持ちになっちゃったね。辛いよね。その悔しさ・苦しさ、私は分かるよ。それなのに頑張って会社に来ている私って偉すぎるよね!!今日も本当にご苦労様。帰りにプリンをご馳走してあげるからね!」というような感じで、自分の気持ちに寄り添ってあげて、自分の頑張りを褒めて評価してあげてください。

また『私は私。人は人。』という境界線を引く言葉を思い出すのも力になってくれます。

あの人は私を嫌っているのかもしれないし、もしかしたら魅力的な事を妬んでいるのかもしれないよね?
でもそんなの彼女の心の中の事だから分からない事。
だからもう、やーめた!

そんな風に心と対話してあげて、人の気持ちは分からないからね~、と距離を持たせてあげる工夫をすることでも、自分を追い込み過ぎずにいてあげられるようになっていきます。

集団の中で上手くできない、嫌われている、その思いの延長には『見捨てられる不安』があります。
そんな不安を和らげてくれるのは

「月さんを見捨てない人」の存在
「月さんを裏切らないもの」を心の拠り所にする事

そのために、ぜひとも月さんが自分の味方になってあげてください。

私も過去には自己肯定感も低く、人目を気にして嫌われることを過度に意識してビクビクして過ごしていました。
そんな他人の評価にオドオドする自分が生きづらくて苦しくて、自分を楽にしてあげるために「自分を絶対に見捨てない」と自分を愛する事・受け入れる事・肯定することを諦めずに続けました。

すると不思議なことに、他の誰が何を言っても、一番身近でずっと一緒にいる私が「分かってくれる」「気持ちに寄り添ってくれる」「側に居てくれる」という安心感を持つことが出来るようになり、人から見捨てられるという不安からスルスルッと解放されて行きました。

とはいえ、100%解放されたわけではなく嫌われることへの恐れは多少はありますが、それでもそのことがほとんど気にならない(意識しない)くらいに楽になることが出来ています。

自分が自分を見捨てない!という事は、自分がどんな人であったとしても(たとえ人から嫌われるような自分であっても)自分を受け入れて許し、どんな時でも自分の力になってあげて味方になり、一緒に生きて行くと決意する事。

そして、自分が自分を見捨てない事の強さというのは、自分が常に自分と一緒に居られるという点です。

生まれた時から最期の瞬間まで、自分のにいるのは他の誰でもなく「月さんご自身」です。
自分自身程に自分を助けて力になれる強力な存在はいません。
自分を常に愛し・理解し・助けてくれる心強く裏切らない味方がいたら、とっても心強くいられると思いませんか??

そのために、自分を肯定する作業や自分を受け入れ続ける作業、自分と対話する作業などがあります。

月さん、もしもよかったら朝・昼・晩の1日三回、自分に優しく声をかけてあげて自分のすばらしさ・頑張っているところを褒めて届けてあげて、ご自身に優しく栄養をあげてみませんか??

これは私も実践して、とっても効果的だったのでおススメしています。

朝起きたら「おはよう、月ちゃん。今日も色々あると思うけれどよろしくね!何かあったら話してね。いっぱい話を聞くよ。そして辛かったら一緒に泣くからね!」そう言って自分にニッコリとほほ笑んで、自分を両手でギューッと抱きしめます。

お昼の時間には、午前中に頑張ったこと、自分が辛かったこと、嬉しかったことを自分と対話して、一緒に喜んだり褒めたり、励ましたり支えたりして声をかけてあげます。
お化粧直しの時間などがあれば、鏡の前の自分に「グッ」っと両手を握りしめて一緒に頑張るね!と教えてあげるようにするのも素敵ですね。

夜はその日一日で自分が頑張ったころ・出来た事・嬉しかったことを数えます。
「今日もお疲れ様~。仕事の事で分からない事をメモし続けてちょっと理解できた私、本当に勤勉で努力家で偉いよね~。尊敬してるよ!!後、苦手な人にも挨拶しててほんとスゴイ。いつもは30分かかる作業が25分で終わったことも嬉しいよね~。ほーんと、今日もたくさん頑張ってくれてありがとう」というように、とにかく労い・いい面だけを見つけてください。
出来なかったことに関してはこの言葉でまとめましょう。

出来ない分だけ、伸びしろあるね~

絶対に自分を責めることはしません。
だって、本当に頑張っているんですからね。外の人が無視して虐めるなら、自分が自分を助けて守って保護してあげなくちゃ、月さんがかわいそうじゃないですか??

こうやって自分を大切に・自分に優しくしてあげるうちに、不思議と周りの人も月さんが月さんを扱うように、月さんの事を大切に尊重してくれるようになります。(本当に不思議なんですけれど、自分を否定して虐めるていると周りからも否定されて虐められるような扱いをされるんですよね…)

> それを通り越して堂々とできれば良いのですがイマイチ飛び抜けられないです。

堂々としていなくてもいいじゃないですか!!
私たちはそれぞれに個性や色があります。

良く例え話で使われますが、リンゴとミカンはそれぞれ別物で、どちらがいい・悪い・優れている・劣っている、という区別はありません。
それぞれがただ単に「違う」だけです。

私たち人間も、同じでいいんです。
堂々と出来てテキパキできるタイプの人もいれば、目立つ人もいます。
対してテキパキしようとしてもアワアワしてワンテンポ遅れたり、地味でマイペースな人もいます。(← ちなみに私は後者のタイプです)

堂々と飛びぬけなくたっていいんです。
月さんが苦しくなくて「笑って過ごせ」さえすればいいんですものね。

なんだか支離滅裂で長いお返事になってしまいましたが、月さんはご自分が思っているよりずーっと「魅力的」で「頑張り屋さん」で「価値がある」存在であることを、どうか月さんが見つけてあげて、自分を大事に尊んで、愛してあげて『一番の親友』になってあげて欲しいな!と思っています。

自分が自分の味方になるってとっても強力ですよ~。

ぜひ、月さんの好きなやり方で、自分を受け入れて仲良くなってあげてください。

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ココロノマルシェでは様々な視点でお悩みに回答を寄せてくれるカウンセラーが沢山います!
あなたと同じようなお悩みを発見したり、あなたのお悩みを相談したり、あなたのココロが少しでも軽くなるお手伝いが出来れば嬉しいです♡

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ココロノマルシェとは違いますが、あなたのお悩みを、ブログで記事にしてもいいよ!という方は、ぜひお悩み相談を送ってください。
私なりの形で、あなたのお悩みに寄り添いたいと思っています。

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